GW終わってからそこそこ辛い日々だった。いや、そうでもないか。
月曜が一番きつかったね。特に何をするってわけでないんだけど。
最近暖房も止まりまして(5月なので当たり前なんですが)朝と夜が超寒い。
昼間は晴れれば暑いときたもんだ。と思えば土日は昼間も寒い。天気も曇ってるしテンションが上がらねーぜ。
じゃあいつもの
作品名:狼と香辛料(個人的アニメ48位)
話数:1期13話
2期12話
放送時期:1期2008年1月
2期2009年夏
視聴時期:2009年
備考:1期OP「旅の途中」個人的アニソン45位
2期OP「蜜の夜明け」個人的アニソン151位
2期ED「Perfect World」個人的アニソン141位
これは思い入れのある作品。通称わっち
初めて買ったライトノベルがこれなんですよ。途中で止まってるからいずれはそろえたいところ。
設定は中世ヨーロッパ風味。普通は魔法とか登場しやすいですがそういうのではなく商業中心の話です。
とはいえ原作の後半あたりはイチャイチャが中心な感じですけどね。
商取引をテーマに掲げているだけあって細かいところが伏線になってます。
その辺は原作を読んでいたのでわかりやすかったです。
この作品は何より世界観の良さ風景が素晴らしい。
BGMも民族風な音楽で数あるアニメの中でも秀逸な出来だと思います。
話のつくりも丁寧だし原作の区切りがつくちょうどのところで終わってくれるので安定感がある。
2期も同様ですが個人的に好きな4巻のエピソードがカットされてたのは残念。
主人公とホロの会話の掛け合いがこの作品の魅力の一つでよくうまい切り返しを瞬時にできるなと感心しきりです。
OPEDの出来もなかなかで映像とマッチしてるのでそれだけで繰り返し見る価値はあります。
時間があれば原作の方も見返したいしアニメも見返してみたい作品。
というか原作も完結しているし3期つくってくれー。ちなみにこの作品デュラララのワンシーンの看板で登場してたりします。電撃だから友情出演みたいな。
作品名:こちら葛飾区亀有公園前派出所(個人的アニメ15位)
話数:373話
放送時期:1996年〜2004年
視聴時期:同時期
久しぶりにランク10位台登場。
国民的なやつだって見たアニメですからね。分け隔てなくご紹介します。
日曜のサザエさんのあとにやっていましたね。
あのころは良かったとか言いがちですが日曜のあのゴールデンのあたりは好きでした。
両さんの声はもう脳内再生余裕というくらい慣れてしまいました。やっぱ実写は黒歴史。
両津が意外と博識でちょっとマニアックな話やらぶっ飛んだ登場人物がかき回す話や商売をして最後には失敗する話やら人情熱いいい話があったりとかとにかく思い出と歴史が詰まっている作品です。
流石に過激なのはできないみたいですが。
単行本のほうはもう何巻が出てるのかさえわからないですがこの作品が終わるときは一つの時代の終わりと思ってもいいくらいですよね。
最初のころはいろいろ物損破壊とかしてそれの金額が次回予告前くらいに出てた記憶があったんですがどうですかね。
ある種お約束という話の展開もできるしギャグ補正もあってクロスオーバーで他作品とも絡めます。
長い間放送をされ続けて私が中学生卒業するくらいに終了。ちょこちょこスペシャルで放送はするけどね。
正直サザエさんやまる子より好きなので残念無念です。国民的を続けるにはいろいろ足りなかったのかね。
今からでも放送してくれてええんやで。
そのあたりからアニメのゴールデンも少なくなった印象です。
両さんの過去話とか結構傑作が多いので何世代に渡ってみてほしい作品。
月曜が一番きつかったね。特に何をするってわけでないんだけど。
最近暖房も止まりまして(5月なので当たり前なんですが)朝と夜が超寒い。
昼間は晴れれば暑いときたもんだ。と思えば土日は昼間も寒い。天気も曇ってるしテンションが上がらねーぜ。
じゃあいつもの
作品名:狼と香辛料(個人的アニメ48位)
話数:1期13話
2期12話
放送時期:1期2008年1月
2期2009年夏
視聴時期:2009年
備考:1期OP「旅の途中」個人的アニソン45位
2期OP「蜜の夜明け」個人的アニソン151位
2期ED「Perfect World」個人的アニソン141位
これは思い入れのある作品。通称わっち
初めて買ったライトノベルがこれなんですよ。途中で止まってるからいずれはそろえたいところ。
設定は中世ヨーロッパ風味。普通は魔法とか登場しやすいですがそういうのではなく商業中心の話です。
とはいえ原作の後半あたりはイチャイチャが中心な感じですけどね。
商取引をテーマに掲げているだけあって細かいところが伏線になってます。
その辺は原作を読んでいたのでわかりやすかったです。
この作品は何より世界観の良さ風景が素晴らしい。
BGMも民族風な音楽で数あるアニメの中でも秀逸な出来だと思います。
話のつくりも丁寧だし原作の区切りがつくちょうどのところで終わってくれるので安定感がある。
2期も同様ですが個人的に好きな4巻のエピソードがカットされてたのは残念。
主人公とホロの会話の掛け合いがこの作品の魅力の一つでよくうまい切り返しを瞬時にできるなと感心しきりです。
OPEDの出来もなかなかで映像とマッチしてるのでそれだけで繰り返し見る価値はあります。
時間があれば原作の方も見返したいしアニメも見返してみたい作品。
というか原作も完結しているし3期つくってくれー。ちなみにこの作品デュラララのワンシーンの看板で登場してたりします。電撃だから友情出演みたいな。
作品名:こちら葛飾区亀有公園前派出所(個人的アニメ15位)
話数:373話
放送時期:1996年〜2004年
視聴時期:同時期
久しぶりにランク10位台登場。
国民的なやつだって見たアニメですからね。分け隔てなくご紹介します。
日曜のサザエさんのあとにやっていましたね。
あのころは良かったとか言いがちですが日曜のあのゴールデンのあたりは好きでした。
両さんの声はもう脳内再生余裕というくらい慣れてしまいました。やっぱ実写は黒歴史。
両津が意外と博識でちょっとマニアックな話やらぶっ飛んだ登場人物がかき回す話や商売をして最後には失敗する話やら人情熱いいい話があったりとかとにかく思い出と歴史が詰まっている作品です。
流石に過激なのはできないみたいですが。
単行本のほうはもう何巻が出てるのかさえわからないですがこの作品が終わるときは一つの時代の終わりと思ってもいいくらいですよね。
最初のころはいろいろ物損破壊とかしてそれの金額が次回予告前くらいに出てた記憶があったんですがどうですかね。
ある種お約束という話の展開もできるしギャグ補正もあってクロスオーバーで他作品とも絡めます。
長い間放送をされ続けて私が中学生卒業するくらいに終了。ちょこちょこスペシャルで放送はするけどね。
正直サザエさんやまる子より好きなので残念無念です。国民的を続けるにはいろいろ足りなかったのかね。
今からでも放送してくれてええんやで。
そのあたりからアニメのゴールデンも少なくなった印象です。
両さんの過去話とか結構傑作が多いので何世代に渡ってみてほしい作品。
GW終了のお知らせです。
中々有意義に過ごせたので良しという感じですがやっぱり終わるのは速いね。
7月まで祝日がないというのも鬱度を加速させます。
ポケモンを友達と会ったときにwi-fiでやれるじゃんということでまたちょこっと育成。
やっぱどういうポケモンを作ろうかと考えているときが最高に楽しい。
じゃあいつもの
作品名:マクロスフロンティア(個人的アニメ37位)
話数:25話
放送時期:2008年
視聴時期:2012年4月
備考:前半OP「トライアングラー」個人的アニソン72位
前半ED「ダイヤモンドクレバス」個人的アニソン38位
後半OP「ライオン」個人的アニソン63位
後半ED「ノーザンクロス」個人的アニソン110位
挿入歌「What 'bout my star?」個人的アニソン77位
挿入歌「射手座☆午後九時 Don't be late」個人的アニソン136位
挿入歌「星間飛行」個人的アニソン174位
前々から言っていた作品です。1週間くらいかけて完走しました。
何より凄いのは曲の豊富さ。見る前からライオンやノーザンクロスといった曲は知っていたしパチスロ等で一般の層にもそれなりに知名度がある作品です。まあなんとなく見てこなかったんですが。
それである程度曲も聞きなれてましたが作品を見ると印象はやはり変わります。
トライアングラーなんて全然気にもしなかったんですが始まるときのワクワク感もありライオンに引けを取らない曲にまで昇格しました。はやくOPライオンにならないかなと思ったのは1,2話くらいまで。
そして次回への引きがうまい。実に気になる形で続くため休憩しようという区切りがなかなかつかない。
作品全体が歌をテーマにしているだけあってとにかく歌流れてそれの勢いに押されるアニメです。
使用する場面も抜群に合っているのでうぉぉとなりました。ストーリーは主人公がちょっと自分勝手すぎないかと思った場面が1度や2度で済まないんですがイケメン部分も見せてたので良しとしましょう。
あと見る前はダブルヒロインだと思ったんだけどこれひどいね。シェリルに勝てっこないじゃんランカちゃんって感じです。
ヒロイン描写がとにかくシェリル中心、イベントも多い。最初のほうのツンツンを見た瞬間これ絶対後でデレるとわかるほど。そりゃー人気も出るよね。私も結局シェリル一派です。
シェリルについてはヒロインなのにカッコいい場面も多いです。ランカも良いキャラではあるんだけどやっぱ押されちゃうかな。
全体を通しても面白かったけど30位台に順位を引き上げたのは最終話の出来の良さ。
今までの曲メドレーが流れてストーリーも最高の盛り上がりで幕を閉じるのが良い。またトライアングラーで締めるというのも胸が熱くなる。
最終話は何度か見返すくらいに上出来です。
流石に話題性を含め人気作品なんだなと納得の作品。
欠点を挙げるとすればロボット戦闘で特訓描写もたいしてないのにあっという間に主人公が普通に乗りこなしてエース格になるとこ。その辺の過程の掘り下げがあればよかったです。あまりにも素人の状態から成長が早すぎ。
あとライオンを聞きすぎてOPでちょっと違和感を感じる鳥の詩現象が。
作品名:うさぎドロップ(個人的アニメ66位)
話数:11話
放送時期:2011年夏
視聴時期:2012年5月
備考:OP「SWEET DROPS」は個人的アニソン111位
これはなんとGWの2日間で完走しました。俺的にはかなり早い。
独身だけど諸事情で親戚の子を引き取って育てることになった話。
主人公がとにかく良いやつ。子供のために職場の配置換えを頼んだり仕事休んで看病したりとなかなか心温まることをしており見てるこっちも爽やかな気分になります。
子供を育てる父親の心情というのもよく描かれていてのんびりした気持ちで見ると良いんじゃないでしょうか。
私子供もいなければ嫁もいないんだけどね。現実的な話いたらいいかな程度。
主人公と子供も大きな事件等はないもののほんのりと成長していってるのが伝わります。
1クールなのであっさり終わりました。とにかく心温まる。これに尽きる作品です。
曲も明るい感じで良し。
中々有意義に過ごせたので良しという感じですがやっぱり終わるのは速いね。
7月まで祝日がないというのも鬱度を加速させます。
ポケモンを友達と会ったときにwi-fiでやれるじゃんということでまたちょこっと育成。
やっぱどういうポケモンを作ろうかと考えているときが最高に楽しい。
じゃあいつもの
作品名:マクロスフロンティア(個人的アニメ37位)
話数:25話
放送時期:2008年
視聴時期:2012年4月
備考:前半OP「トライアングラー」個人的アニソン72位
前半ED「ダイヤモンドクレバス」個人的アニソン38位
後半OP「ライオン」個人的アニソン63位
後半ED「ノーザンクロス」個人的アニソン110位
挿入歌「What 'bout my star?」個人的アニソン77位
挿入歌「射手座☆午後九時 Don't be late」個人的アニソン136位
挿入歌「星間飛行」個人的アニソン174位
前々から言っていた作品です。1週間くらいかけて完走しました。
何より凄いのは曲の豊富さ。見る前からライオンやノーザンクロスといった曲は知っていたしパチスロ等で一般の層にもそれなりに知名度がある作品です。まあなんとなく見てこなかったんですが。
それである程度曲も聞きなれてましたが作品を見ると印象はやはり変わります。
トライアングラーなんて全然気にもしなかったんですが始まるときのワクワク感もありライオンに引けを取らない曲にまで昇格しました。はやくOPライオンにならないかなと思ったのは1,2話くらいまで。
そして次回への引きがうまい。実に気になる形で続くため休憩しようという区切りがなかなかつかない。
作品全体が歌をテーマにしているだけあってとにかく歌流れてそれの勢いに押されるアニメです。
使用する場面も抜群に合っているのでうぉぉとなりました。ストーリーは主人公がちょっと自分勝手すぎないかと思った場面が1度や2度で済まないんですがイケメン部分も見せてたので良しとしましょう。
あと見る前はダブルヒロインだと思ったんだけどこれひどいね。シェリルに勝てっこないじゃんランカちゃんって感じです。
ヒロイン描写がとにかくシェリル中心、イベントも多い。最初のほうのツンツンを見た瞬間これ絶対後でデレるとわかるほど。そりゃー人気も出るよね。私も結局シェリル一派です。
シェリルについてはヒロインなのにカッコいい場面も多いです。ランカも良いキャラではあるんだけどやっぱ押されちゃうかな。
全体を通しても面白かったけど30位台に順位を引き上げたのは最終話の出来の良さ。
今までの曲メドレーが流れてストーリーも最高の盛り上がりで幕を閉じるのが良い。またトライアングラーで締めるというのも胸が熱くなる。
最終話は何度か見返すくらいに上出来です。
流石に話題性を含め人気作品なんだなと納得の作品。
欠点を挙げるとすればロボット戦闘で特訓描写もたいしてないのにあっという間に主人公が普通に乗りこなしてエース格になるとこ。その辺の過程の掘り下げがあればよかったです。あまりにも素人の状態から成長が早すぎ。
あとライオンを聞きすぎてOPでちょっと違和感を感じる鳥の詩現象が。
作品名:うさぎドロップ(個人的アニメ66位)
話数:11話
放送時期:2011年夏
視聴時期:2012年5月
備考:OP「SWEET DROPS」は個人的アニソン111位
これはなんとGWの2日間で完走しました。俺的にはかなり早い。
独身だけど諸事情で親戚の子を引き取って育てることになった話。
主人公がとにかく良いやつ。子供のために職場の配置換えを頼んだり仕事休んで看病したりとなかなか心温まることをしており見てるこっちも爽やかな気分になります。
子供を育てる父親の心情というのもよく描かれていてのんびりした気持ちで見ると良いんじゃないでしょうか。
私子供もいなければ嫁もいないんだけどね。現実的な話いたらいいかな程度。
主人公と子供も大きな事件等はないもののほんのりと成長していってるのが伝わります。
1クールなのであっさり終わりました。とにかく心温まる。これに尽きる作品です。
曲も明るい感じで良し。
やあ、GWだね。
休みの人もバイトや仕事でそうでない人も素敵に過ごせるといいね(棒読み)
とはいっても私は水曜にお休みをいただけたのでまあなかなかよしです。
久しぶりに札幌ドームにも行きたいね。
問題は終わってから休みがねーんだよね。7月までないじゃん。しかも7月はゲームラッシュ。
アトリエも出るしどうしたらいいんだ。
ポケモンが出る関係で昨日wi-fiをつなげるためにルーターを買ってきました。
最初中々ネットにつながらなくて無駄に時間かかったけどこれで快適なオンラインライフだぜ!
DS以外にも活用したいな。
オンラインといえばこのブログはそもそもメイプルストーリーのプレイ日記でできたブログ。
忘れたころにいつもログインしてました。久しぶりに入ったら経験値上がりやすい?ただ格下狩りが全然おいしくないや。あと補助スキルもホーリーシンボル並に硬直があってロープでスキルかけ必須だしスキルエフェクトはかなり変わってるしそもそも消えたスキルだとかシャドーパートナーに石いらないとか昔と比べたら本当に別物っぽいね。
斬り族にとっては追い風のアップデートな感じです。便利なスキルが増えたし今の時代は1次でヘイスト覚えるのね。しかもたこ焼きもいらないくらいの攻撃力UPスキルまで備えてる。これはすげー。4次もプログレス的なのあるし。

このスキル(なんと3次スキル)がスタイリッシュでかっこいい。能力はサベジの強化版といったところ。シャドーパートナーで16連撃というから素晴らしい。シーブズがなくなってショックだけどこれはメインウェポンに据えれる。
ついでにアサルターもなんか違うスキルに成り代わってました。似た系統だけどしゅぱーんって貫通するあれがないと物足りないな。盗賊版ラッシュみたい。
投げもいろいろ変わってるしモンカニも定期的な時間制で連続でできなくなってるしほんと変わってるぜ。
じゃあいつものやるぜよ。あとトップページの頭に今まで紹介した一覧とアニメ名をクリックしたらその記事に飛べるように工夫しようかなーとか思ったり。めんどくさいけど記事見返すときとか興味あるやつだけ探したいってのだと便利になるよね。
作品名:新テニスの王子様(個人的アニメ79位)
話数:13話
放送時期:2012年1月
視聴時期:ニコニコ公式で同時期
滅びよ・・・・でおなじみの作品。ちなみに昔のテニスのほうはアニメでちょこっとしか見てません。
いわずと知れた作品で週刊連載のころから「おかしいだろこれwwwww」という描写が多く幅広い層から愛される漫画でした。
なんでこの時期に中途半端にアニメ?とも思ったのですが新テニスはたまーに立ち読みで吹き出しそうになったりするほど今でもパワフルな作品なのでこれは見ないとなということで。
ただ時間の関係か漫画では描写されている試合がカットされたり所謂同じカットを何度も使いまわすなどアニメなのに静止画を見ているようです。
キャラはやはりぶっ飛んでその他もろもろも突っ込みどころが多く相変わらず突き抜けてて面白いなと思いました。
これだけぶっ飛んでるけど昔はまだ常識的な技があったりとちょうど私が中学生くらいの頃だとこれの影響でテニス部に入ったという人も多かったのですよ。
これ余談なんですけど最近職場でテニスに誘われて遊びで昼休みの15分くらいたしなんでいます。
ラリー続くと面白いよね。ラケットは誘ってくれた人から借りてるけどせっかくなら自分で買ってみるかな。
でも遊びなのに買うってものなという気持ちもあるのですが。
とにかくギャグとしても一線級を張れる作品なので疲れたときに思いっきり笑ってくださいという作品。
作品名:それでも町は廻っている(個人的アニメ82位)
話数:12話
放送時期:2010年秋
視聴時期:2011年
備考:OP「DOWN TOWN」は個人的アニソン75位
メイドの喫茶店の日常を描いたコメディ作品。
ストーリーというほどのものはなく作品の空気感とか街並みとかを眺めてくような感じ。
主人公の声はソウルイーターのマカの人でよく棒読みと揶揄されてますが結構いいんじゃない?と思いました。
とくに盛り上がるとかそういうのはないけど日常の中の一つ一つに凝った表現だったりカメラアングルだったり流石シャフトって感じです。キャラクターも癖のあるキャラばかりで作品のレトロな感じもいい感じです。
落ち着いた感じの日常ものでそれ以外なんていっていいかわかんないくらいな雰囲気です。
漫画はちょろっと読んだだけですがいつか集めてみたいです。
OPはこれも昔の曲をちょっとアレンジしてるやつなのでおじさん世代ならストライクな曲になってるそうです。作品の空気感もそれっぽいしね。私もOPは好きです。動きもいいし楽しそうなのが伝わってくるし。
日常ものひとつとっても本当に色々な作風や空気感を味わえるからたまらない。
合間合間にポコが出てくるのはあんまりいらなかった気がしますが。
休みの人もバイトや仕事でそうでない人も素敵に過ごせるといいね(棒読み)
とはいっても私は水曜にお休みをいただけたのでまあなかなかよしです。
久しぶりに札幌ドームにも行きたいね。
問題は終わってから休みがねーんだよね。7月までないじゃん。しかも7月はゲームラッシュ。
アトリエも出るしどうしたらいいんだ。
ポケモンが出る関係で昨日wi-fiをつなげるためにルーターを買ってきました。
最初中々ネットにつながらなくて無駄に時間かかったけどこれで快適なオンラインライフだぜ!
DS以外にも活用したいな。
オンラインといえばこのブログはそもそもメイプルストーリーのプレイ日記でできたブログ。
忘れたころにいつもログインしてました。久しぶりに入ったら経験値上がりやすい?ただ格下狩りが全然おいしくないや。あと補助スキルもホーリーシンボル並に硬直があってロープでスキルかけ必須だしスキルエフェクトはかなり変わってるしそもそも消えたスキルだとかシャドーパートナーに石いらないとか昔と比べたら本当に別物っぽいね。
斬り族にとっては追い風のアップデートな感じです。便利なスキルが増えたし今の時代は1次でヘイスト覚えるのね。しかもたこ焼きもいらないくらいの攻撃力UPスキルまで備えてる。これはすげー。4次もプログレス的なのあるし。

このスキル(なんと3次スキル)がスタイリッシュでかっこいい。能力はサベジの強化版といったところ。シャドーパートナーで16連撃というから素晴らしい。シーブズがなくなってショックだけどこれはメインウェポンに据えれる。
ついでにアサルターもなんか違うスキルに成り代わってました。似た系統だけどしゅぱーんって貫通するあれがないと物足りないな。盗賊版ラッシュみたい。
投げもいろいろ変わってるしモンカニも定期的な時間制で連続でできなくなってるしほんと変わってるぜ。
じゃあいつものやるぜよ。あとトップページの頭に今まで紹介した一覧とアニメ名をクリックしたらその記事に飛べるように工夫しようかなーとか思ったり。めんどくさいけど記事見返すときとか興味あるやつだけ探したいってのだと便利になるよね。
作品名:新テニスの王子様(個人的アニメ79位)
話数:13話
放送時期:2012年1月
視聴時期:ニコニコ公式で同時期
滅びよ・・・・でおなじみの作品。ちなみに昔のテニスのほうはアニメでちょこっとしか見てません。
いわずと知れた作品で週刊連載のころから「おかしいだろこれwwwww」という描写が多く幅広い層から愛される漫画でした。
なんでこの時期に中途半端にアニメ?とも思ったのですが新テニスはたまーに立ち読みで吹き出しそうになったりするほど今でもパワフルな作品なのでこれは見ないとなということで。
ただ時間の関係か漫画では描写されている試合がカットされたり所謂同じカットを何度も使いまわすなどアニメなのに静止画を見ているようです。
キャラはやはりぶっ飛んでその他もろもろも突っ込みどころが多く相変わらず突き抜けてて面白いなと思いました。
これだけぶっ飛んでるけど昔はまだ常識的な技があったりとちょうど私が中学生くらいの頃だとこれの影響でテニス部に入ったという人も多かったのですよ。
これ余談なんですけど最近職場でテニスに誘われて遊びで昼休みの15分くらいたしなんでいます。
ラリー続くと面白いよね。ラケットは誘ってくれた人から借りてるけどせっかくなら自分で買ってみるかな。
でも遊びなのに買うってものなという気持ちもあるのですが。
とにかくギャグとしても一線級を張れる作品なので疲れたときに思いっきり笑ってくださいという作品。
作品名:それでも町は廻っている(個人的アニメ82位)
話数:12話
放送時期:2010年秋
視聴時期:2011年
備考:OP「DOWN TOWN」は個人的アニソン75位
メイドの喫茶店の日常を描いたコメディ作品。
ストーリーというほどのものはなく作品の空気感とか街並みとかを眺めてくような感じ。
主人公の声はソウルイーターのマカの人でよく棒読みと揶揄されてますが結構いいんじゃない?と思いました。
とくに盛り上がるとかそういうのはないけど日常の中の一つ一つに凝った表現だったりカメラアングルだったり流石シャフトって感じです。キャラクターも癖のあるキャラばかりで作品のレトロな感じもいい感じです。
落ち着いた感じの日常ものでそれ以外なんていっていいかわかんないくらいな雰囲気です。
漫画はちょろっと読んだだけですがいつか集めてみたいです。
OPはこれも昔の曲をちょっとアレンジしてるやつなのでおじさん世代ならストライクな曲になってるそうです。作品の空気感もそれっぽいしね。私もOPは好きです。動きもいいし楽しそうなのが伝わってくるし。
日常ものひとつとっても本当に色々な作風や空気感を味わえるからたまらない。
合間合間にポコが出てくるのはあんまりいらなかった気がしますが。
今週も早かった。
休みが終わるのも早いのが悔しいです。
ポケモンBW2は欲しいし絶対買うけど世界樹とルーンファクトリーと時期が・・・・。どれもやり込みたいので悩ましい。
最近はアニメ見るとき部屋をちょっと暗くして見るのがいい感じ。あんま近づくと疲れるけどね。
見たい見返したい作品が多すぎるで。
最近だとアクセルワールドとか面白いと思います。
テレビもうちょっと大きいやつにしておけばよかったね。
さて、いつもの2作。
作品名:Phantom 〜Requiem for the Phantom〜(ファントム)(個人的アニメ85位)
話数:26話
放送時期:2009年春
視聴時期:2009年
これはけいおん!と時期を同じくしてしまい話題を奪われた作品ですね。
しかし、なかなかと噂を聞いたので視聴。
とある事情で殺し屋に仕立てられた主人公の話。
序盤は暗殺者としての訓練シーンだとかコンビを組むヒロイン(感情がない)と一緒に仕事をする話が中心。
もともとセンスがあったのか主人公がなかなか強い。なかなか印象的なシーンも多く仮面をつけて仕事をするとこはDTBの黒さんを彷彿とさせます。
中盤あたりからマフィアとかの話も顔を出していったり新しいヒロインが出てきて少しドロドロしてきます。エロゲ原作とは思えない感じ。
アクションシーンやBGMもいい味出してるし主人公も途中から貫禄が出てくるためさん付けで呼びたくなる。
後半は暗殺者物語によくあるヒロインとの逃避行。
ただ逃亡先を日本にしなくてもよかったと思う。前半に慣れてしまうとどうしても日本のヤクザみたいなのが登場しても違和感しか感じないという感じ。
物語は次の話をどんどん見たくなる感じで順位付けで言えばDTBほどではないにしろ20位台も見えるところでした。
なぜ80位台なのかといえば最終話。あんまりネタバレをするのは好ましくないのだけどこれは賛否があったと記憶しています。
基本的に超展開でもまあなんとか納得できる私ですがあの最終話の特に最後の1分でやられました。
あれさえなければというくらい。見た当時はそれまでに見た25話までの積み重ねはなんだったんだとか寝つけも悪くなり7時間しか寝れないというくらいショックでした。
まああの物語だからこういう締めでもよいという人は確かにいますが私はダメでした。
歴代見たアニメの中でも最低最悪と感じたほどの最終話(それまでの話が面白かった反動もあって)ですが、話は展開も早く、一つ一つの話もなかなか濃い。毎回緊張感を持たせたつくりというのは紛れもなく面白かったと思います。
最終話に関しては後ろ向きな話をしてますがあくまで自分の感性なのでね。見ている皆様には自身で確かめて評価していただきたいところです。序盤中盤の面白さは保証しますよ。
作品名:うたわれるもの(個人的アニメ55位)
話数:26話
放送時期:2006年春
視聴時期:2012年春(つい最近)
備考:OP夢想歌は個人的アニソン17位
キィンキィンキィンキィンこどものこーろのゆめーはー、のOPで始まるこの作品。
つい最近、今週の水曜に無事完走した作品です。ホットな状況で感想を書きたかったので。
きっかけは当然OP曲。民族風味で心にくるこの曲はアニメを見たいと思わせるには十分でした。
こちらもエロゲ原作。だけどこれは一本道タイプということでアニメの相性も良かったという感じです。
記憶喪失な主人公が村でお世話になり圧政や他国との争いに巻き込まれていくストーリーです。
まず世界観が良い。そして小さな村から主人公の人柄の良さで慕う人が増え徐々に台頭していくというのも王道で素晴らしいです。
エロゲと言いながらも視聴者にパンチラとかそういうサービスはこのアニメにないです。あっても空気にあってないですが。
基本は戦いになるわけですが日常的な描写も面白い。音楽が世界観にあっているのでつい見入ってしまいます。
主人公もそうだけどほかの登場人物も魅力的。主人公の部下になるキャラは忠臣が多く仁義溢れるナイスガイたちです。
2クールながら話はポンポン進むテンポの良さ、徐々に判明していく謎。少々テンポが速くてあれ?これなんだっけという場面もありましたがこの勢いはなかなかです。
しかしキャラの掘り下げを考えるともうちょっと話数が欲しかったところ。最終話を終えてちょっと疑問に残った部分がありウィキペディアで確認してあーーーーーと納得するくらいには説明がちょっと足りなかったかなという感じ。
その辺は原作がそれだけ創大で26話にまとめるだけでも大変だったということなのでしょう。
戦いも原始的に弓や刀、槍(石槍)とかで戦うのですが後半でロボットが出てきてポカーンとなったのは事実。
ストーリーでは重要な要素ではあるんですがどうせなら原始的な戦で突き通してほしかったかな。
燃え、和んで、感動して、というバランスのとれた話のつくり。当時の技術から考えた作画の綺麗さを鑑みても期待通りの良作で見てよかったと思いました。
正直いって55位というのもかなり悩みどころ。それは80位台や90位台にも言えるんですがほかの作品も魅力的なのが悪かったんや。
お前はこんな順位じゃねえんだと感じながらつけているので100台でもこれつまんなかったんだなって事は決してないので御承知おき願いたいです。
今回は偶然にもエロゲ原作の2作品。
休みが終わるのも早いのが悔しいです。
ポケモンBW2は欲しいし絶対買うけど世界樹とルーンファクトリーと時期が・・・・。どれもやり込みたいので悩ましい。
最近はアニメ見るとき部屋をちょっと暗くして見るのがいい感じ。あんま近づくと疲れるけどね。
見たい見返したい作品が多すぎるで。
最近だとアクセルワールドとか面白いと思います。
テレビもうちょっと大きいやつにしておけばよかったね。
さて、いつもの2作。
作品名:Phantom 〜Requiem for the Phantom〜(ファントム)(個人的アニメ85位)
話数:26話
放送時期:2009年春
視聴時期:2009年
これはけいおん!と時期を同じくしてしまい話題を奪われた作品ですね。
しかし、なかなかと噂を聞いたので視聴。
とある事情で殺し屋に仕立てられた主人公の話。
序盤は暗殺者としての訓練シーンだとかコンビを組むヒロイン(感情がない)と一緒に仕事をする話が中心。
もともとセンスがあったのか主人公がなかなか強い。なかなか印象的なシーンも多く仮面をつけて仕事をするとこはDTBの黒さんを彷彿とさせます。
中盤あたりからマフィアとかの話も顔を出していったり新しいヒロインが出てきて少しドロドロしてきます。エロゲ原作とは思えない感じ。
アクションシーンやBGMもいい味出してるし主人公も途中から貫禄が出てくるためさん付けで呼びたくなる。
後半は暗殺者物語によくあるヒロインとの逃避行。
ただ逃亡先を日本にしなくてもよかったと思う。前半に慣れてしまうとどうしても日本のヤクザみたいなのが登場しても違和感しか感じないという感じ。
物語は次の話をどんどん見たくなる感じで順位付けで言えばDTBほどではないにしろ20位台も見えるところでした。
なぜ80位台なのかといえば最終話。あんまりネタバレをするのは好ましくないのだけどこれは賛否があったと記憶しています。
基本的に超展開でもまあなんとか納得できる私ですがあの最終話の特に最後の1分でやられました。
あれさえなければというくらい。見た当時はそれまでに見た25話までの積み重ねはなんだったんだとか寝つけも悪くなり7時間しか寝れないというくらいショックでした。
まああの物語だからこういう締めでもよいという人は確かにいますが私はダメでした。
歴代見たアニメの中でも最低最悪と感じたほどの最終話(それまでの話が面白かった反動もあって)ですが、話は展開も早く、一つ一つの話もなかなか濃い。毎回緊張感を持たせたつくりというのは紛れもなく面白かったと思います。
最終話に関しては後ろ向きな話をしてますがあくまで自分の感性なのでね。見ている皆様には自身で確かめて評価していただきたいところです。序盤中盤の面白さは保証しますよ。
作品名:うたわれるもの(個人的アニメ55位)
話数:26話
放送時期:2006年春
視聴時期:2012年春(つい最近)
備考:OP夢想歌は個人的アニソン17位
キィンキィンキィンキィンこどものこーろのゆめーはー、のOPで始まるこの作品。
つい最近、今週の水曜に無事完走した作品です。ホットな状況で感想を書きたかったので。
きっかけは当然OP曲。民族風味で心にくるこの曲はアニメを見たいと思わせるには十分でした。
こちらもエロゲ原作。だけどこれは一本道タイプということでアニメの相性も良かったという感じです。
記憶喪失な主人公が村でお世話になり圧政や他国との争いに巻き込まれていくストーリーです。
まず世界観が良い。そして小さな村から主人公の人柄の良さで慕う人が増え徐々に台頭していくというのも王道で素晴らしいです。
エロゲと言いながらも視聴者にパンチラとかそういうサービスはこのアニメにないです。あっても空気にあってないですが。
基本は戦いになるわけですが日常的な描写も面白い。音楽が世界観にあっているのでつい見入ってしまいます。
主人公もそうだけどほかの登場人物も魅力的。主人公の部下になるキャラは忠臣が多く仁義溢れるナイスガイたちです。
2クールながら話はポンポン進むテンポの良さ、徐々に判明していく謎。少々テンポが速くてあれ?これなんだっけという場面もありましたがこの勢いはなかなかです。
しかしキャラの掘り下げを考えるともうちょっと話数が欲しかったところ。最終話を終えてちょっと疑問に残った部分がありウィキペディアで確認してあーーーーーと納得するくらいには説明がちょっと足りなかったかなという感じ。
その辺は原作がそれだけ創大で26話にまとめるだけでも大変だったということなのでしょう。
戦いも原始的に弓や刀、槍(石槍)とかで戦うのですが後半でロボットが出てきてポカーンとなったのは事実。
ストーリーでは重要な要素ではあるんですがどうせなら原始的な戦で突き通してほしかったかな。
燃え、和んで、感動して、というバランスのとれた話のつくり。当時の技術から考えた作画の綺麗さを鑑みても期待通りの良作で見てよかったと思いました。
正直いって55位というのもかなり悩みどころ。それは80位台や90位台にも言えるんですがほかの作品も魅力的なのが悪かったんや。
お前はこんな順位じゃねえんだと感じながらつけているので100台でもこれつまんなかったんだなって事は決してないので御承知おき願いたいです。
今回は偶然にもエロゲ原作の2作品。















