ネクソン社のMMORPGメイプルストーリーで暗躍している。役立たずなプリーストのブログです。
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今まで見たアニメを振り返る「かんなぎ」「人類は衰退しました」
2012-09-30-Sun  CATEGORY: 語り
この記事を書くのは実は2回目

人類は衰退しましたの中身を半分くらい書き終えてちょっと一呼吸ほかのページを見ようとしたら手違いで記事を保存する前にリロードしてしまいすべて消えてしまったという事態に。

これかくの1時間くらいかかるからショックだぜぇ。


まあさておき。


リトバスのー

ニコニコ配信がー

きたーーーーーーーーー!!!!!!!

良かった。これで日常を戦える!PV見た感じだと期待できるけどやっぱストーリーをどう動かすかだよね。

ただ作画はすごく頑張ってると思う!はるちんがゲームよりかわいいぞ!

男たちがかっこいい作品なのでとにかく楽しみ。

これほどの興奮はバッカーノ2期とかが決まらないと無理。あと柔道部物語アニメ化でもテンションあがるかも。

前者はまだ可能性あるけど後者は厳しいね。古い作品だし。

そしてサモンナイト3発売日に飲み会が被るというなんという事態。

発売日とその次の日が一番モチベーション上がるというのに。金曜日の帰りか・・・・。

しょうがないか・・・。

あとサモンナイト5の公式を見たら恒例の相棒ポジションが紹介。

なにこれスピネル超かわいい。なにこれやばい。しかもサプレスってシリーズでも屈指の優秀な属性じゃん。

これは選べって言ってるようなもんだぜぇ

しかも幼いころから一緒に過ごしてるとか俺得設定。やべーな5。


そして、最近友人からラノベの俺がヒロインを助けすぎて世界が黙示録(アポカリプス)!?を借りました。

現在は2巻まで読了。

最近らしい長いタイトルからのハーレムを思わせる作品。中身はハーレム系ですがストーリーも面白い。

一難去らずまた一難というトラブルが続きそのトラブルの渦中にあるヒロインを救うという話。
単体では厳しい難題も他の出来事と絡んで解決に向かうというのはなかなか良くできてると感じました。
(ちょっと力技な部分はあるけれど)

主人公は特別な能力を持たないながら持ちうる駒を総動員して工夫して解決に向かうというのはすばらC

でもやっぱり鈍感なのね。お前難聴かよと言いたくなります。

1巻1巻で綺麗に終わるためスッキリみれるのもいい感じです。


では振り返ります。


作品名:かんなぎ(個人的アニメ75位)
話数:14話
放送時期:2008年秋
視聴時期:最近

紹介する作品の優先順位は特にありませんが基本最近見た興奮冷めやらぬ作品をポンと紹介されやすいといいますか。

決してネタがないから最近見たやつをチョイスしてるわけじゃないんだからねっ

処女騒動で当時は話題になりました作品。私が本格的に触れることになったのはやる夫スレッド。

そこでもナギはビッチとか外道とかの配役が多かったんだけども。

ヤマカンがまだそこまで叩かれてなかったころの作品。+京都アニメーションです。

作画がとにかく2008年のレベルじゃない。

地・味・だ・ね!と言いながら派手なOPで始まるこの作品。とにかくクネクネ動く。

細かいところでも動くのですげーなーと感じっぱなしでした。

ヒロインと主人公の掛け合いも上等でコメディ路線としても面白いです。

そしてなによりざんげちゃん!

サブヒロインというフットワークの軽さを活かしてフリーダムっぷりを見せつけてくれます。ざんげちゃんマジ小悪魔。そしてそこはかとないエロス。

ざんげちゃんのうおぉ、まぶし!は細かいながら好きなシーンです。

ストーリーそのものはあまり進展せず終わってしまうのですがそこは原作が途中ということもあるからしょうがないのかな。

原作も再開してストックができたら是非2期を。



作品名:人類は衰退しました(個人的アニメ69位)
話数:12話
放送時期:2012年7月
視聴時期:同時期
備考:ED「ユメのなかノわたしのユメ」は個人的アニソン157位

直近の作品を紹介するのは結構珍しいのですがそれだけのパワーがこの作品にはあります。

名前は友人のブログでアニメ化する前から知っていたので期待の作品の一つでした。

メルヘンなOPからの毒々しい中身。

主役を演じる中原さん(主な作品:ひぐらしの竜宮レナ、クラナドの渚など)の活き活きとした演技を見ることもできます。これほどのハマリ役とは思わなかった。

シュールなギャグからぶっ飛んだ話、社会風刺まで色々と話の幅が広い。

中々見れないジャンルの作品だと思います。原作者のロミオさんはクロスチャンネルとかで有名な人ですね。リライトの一部シナリオもやってました。

登場する妖精さんもかわいらしく作品のメルヘンさに拍車をかけてますが中身がやっぱり癖がある。

時系列もシャッフルしてるのでわかりにくいですが後半からは尻上がりに面白くなります。(前半も面白いのですが後半はその比じゃないと感じました)

このブラックユーモアさがたまらない。もう見れないと思うと寂しささえ覚えてしまいます。

今期夏アニメの中でも上出来な作品ではないでしょうか。

あとEDも独特。というか聞いた瞬間あずまんが大王のOPの人!ってわかります。

2話で1つの話をやるというスタイルなのでいきなり5話からとかでも大丈夫な作品。
















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今まで見たアニメを振り返る「化物語」「ボボボーボ・ボーボボ」
2012-09-23-Sun  CATEGORY: 日常
そして今日も休みは過ぎ去る。

漫画もこの月の中旬から終わりにかけてどんどん新刊が出るので増える一方。

買ってるやつも多いから毎月なにかは出るのよね。

働いてから購入した漫画が何冊になるのか。


そんな中購入したバンブーブレードビー9巻。電車の帰りに読むと大分内容を忘れている。

しかし、やっぱ面白いなぁと読み終える。帰宅して並べようとすると8巻がない。

いつの間に8巻出てるんだよーという残念さ。たまに発売サイクルが崩れるよね。

しかもその日、咲日和2巻を買ったと思ったら1巻をもう一度買ってしまうというダブルパンチ。何してんだ。

さらに問題はバンブーブレードビーの8巻が全然見つからないということ。

9巻も積まれたわけじゃなくて横にちょこっとおいてただけだしなあ。

バンブー本家より面白いと思うんだけど。

あとサンデーでやってるアナグルモール3巻も最近買ったんだけどこれも帯なしという扱いの悪さ。

植木の法則のひとなので、相変わらず能力バトルの描写が素晴らしい。主人公なら到底持たないような変な能力を応用して戦うってのが好き。

個人的にはサンデーを支えていけるレベルだと思うんだけど休載という残念さ。

それに加え、ソードアートオンラインと同様にWEB小説からラノベになった魔法科高校の劣等生、ラノベでアニメ化も決定している変態王子と笑わない猫のコミカライズも購入。

劣等生は中2病に加え痛々しい設定かつ過大評価という話を港でよく聞く作品ですが、絵もそこそこだったのでコミカライズを購入。

確かに設定がこまごまあるけどコミック故に見やすい。あと妹スキーなのでヒロイン妹ってのもありです。

主人公がキザすぎるけどまあいいんじゃないですかね。こういうの好きだよ。

変態王子のラノベの表紙はカントクさんなのでコミカライズは大変だろうと思ったけどコミックも可愛い。
こっちは原作も集めてみようかしら。


さてさて振り返り。


作品名:化物語(偽物語含む)(個人的アニメ第83位)
話数:化物語15話、偽物語11話
放送時期:化物語2009年7月、偽物語2012年1月
視聴時期:同時期

話題の人気作。原作も人気で元々売上は確実に見込める作品だったのでしょう。

1話からシャフトらしさ全開。ただ話がペラペラ、いきなり何この展開が続いたため過大評価じゃんなんだよと思いました。
そのため、演出もなんとなくくどい感じに。

しかし2話、3話と徐々に作品のスタイルに慣れたのか、じわじわと面白いなーという感じになっていきました。

何より会話がこの作品で重要な部分なのでその間や演出というのは素晴らしいの一言。

登場人物以外のモブ(通行人)はまるで出てこないので独特な空間を味わえます。演出も慣れると本当に絶妙な感じで遊び心溢れてまさに言葉遊びを用いるこの作品にフィットしているという感じです。

それぞれの話もすっきり終わるので後味も良い。

刀語も今思えばこの作品で言葉遊びに慣れたからすんなり入れたのかも。

偽物語も序盤から最後まで安定してました。月火ちゃん可愛い。1話の着物の乱れ具合のエロスを見たときこの作品に対する並々ならぬ熱意を感じました。

続編も出るなら(出るでしょうけど)是非見たい作品です。





作品名:ボボボーボ・ボーボボ(個人的アニメ105位)
話数:76話
放送時期:2003年
視聴時期:同時期


小学生の時の思い出。

丁度コロコロコミックからジャンプに移行した時期でボーボボは今まで見たことがない斬新な漫画でした。

ただ原作は途中でマンネリになってみなくってしまいました。

アニメは声優がすごく楽しそう。とにかく意味不明なギャグと勢いで笑いとを取る作品なのでテンションが高い。

やっぱりツボに来るとニヤニヤしてしまうのがこの作品の魅力。

また、離れていた原作でしたが、あるときデスノートパロディを書いててめっちゃ面白かった記憶があります。


しかし、アニメだとソフトンのうんこネタとか色々と危ないネタは出来なかったため原作の良さをある程度削ぎ落とされた感じです。

最初はゴールデンだったのに放送時間が変わり打ち切り。という扱いも残念な感じです。

やっぱりこの時期だよね。ゴールデンにアニメがなくなったころって。


ネタはくだらない、突っ込みどころ満載ととにかく無性に笑いたいとき。そんなとき見てみると笑顔になれる作品





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連休をエンジョイ
2012-09-16-Sun  CATEGORY: 日常
振り返るシリーズは今回お休み。

というのもランキングとかまとめたファイルが実家にないので。

世間では3連休だけど拙者は前後にも休みをとったため、5連休。

特に火曜日のお休みは大きい。


実家でごろごろしてるわけですが寮の部屋と違って空気が気持ちいい。

のんびりできるのはいいけどアニメが見れない。

古いPCなのでネットサーフィンも快適じゃないのがネックだけどその分ゲームに集中できるのが素晴らしい。

積んでるラノベも持ってきたけど意外と読めないくらいにはやることがある感じ。

昨日も夜通し友達と麻雀してました。それをやる前にリフレクビートをちくちくやってたけどまだ上達にはほど遠い。

出来ると思ってもどっかミスる。

あとリフレク以外の音ゲーもそれなりに好きなんだけどどれもこれもひどい出来。

回数こなす以外ないのかね。


コメント返信


バルオさま
>1も2も今見たら豪華声優人です。





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今まで見たアニメを振り返る「ギルティクラウン」「あの夏で待ってる」
2012-09-09-Sun  CATEGORY: 語り
日曜日になると土曜日もっと何かして過ごせなかったのかとか思います。

色々やる時間はありながらネット巡回してたら終わってるみたいなね。

そんな無駄に過ごす時間が好きだからしょうがないんだけどね。

あと休日の朝の目覚めの良さは異常。平日より早い時間に起きても「よく寝た!」という充実感がすごい。

平日もこれくらい気持ちよくおきたいね。

最近本屋でリトバスの漫画があったのです。

メディアミックスって結構ハズレ多いじゃん?リトバスも色々と出てはいるけどその本は佳奈多のエピソードを1冊にまとめたやつだったのです。

私はリトバスのヒロインの中でも佳奈多が一番好き(エクスタシーも佳奈多ヒロイン昇格と聞いて買ったくらいに)なのでついつい手が・・・・・。

表紙を見たときはなんか癖がありそうだなと正直ハズレ覚悟で購入したけど中身は予想を裏切りすげー見やすい絵でかなたん可愛い。こういうサプライズがあるから冒険はやめられない。

あと某レンタル店で小学生低学年の短パンが似合う少年たちが「ゆるゆり面白いよ!」とか会話しててビビる。

まあ面白いけどさ。

サモンナイト3もなんだかんだすぐ発売だね。色々とシステム面が改良されているみたいなので超楽しみ。

アティ先生を使いたいけど女性キャラ攻略にはレックス先生を使わないといけない。サモナイは基本女主人公の方が魔法攻撃力、移動範囲、武器射程が優秀なんだよなー。(4主人公を除く)


作品名:ギルティクラウン(個人的アニメ93位)
話数:22話
放送時期:2011年秋
視聴時期:最近
備考:1クール目OP My Dearestは個人的アニソン95位
   2クール目OP The Everlasting Guilty Crown は個人的アニソン15位
   1クール目ED Departures 〜あなたにおくるアイの歌〜は個人的アニソン58位

色々と話題になったアニメ。今勢いがある(個人的に)ノイタミナ枠です。

私のイメージとしては前半が糞で後半から熱い展開という話。それがあって正直手を出しにくかったアニメ。

後半面白くなるって言っても前半の約6時間苦行なのかよって話ですからね。

しかし絵柄がすごく気合が入っており、OPの出来はすごい。なんというかオーラがはんぱない。

それに引き寄せられる形で視聴開始。

やっぱOPが良い。2クール目のOPは目覚ましとして使ってます。

前評判が最悪の状態から始まったからか、別にいうほど悪くない。作画もすごくいいし戦闘シーンもよく動いている。

ただストーリーはやっぱり突っ込みどころというか説明不足。あと主人公が最初うじうじしててエヴァのシンジとは違う方向性のウザさ。

なんでやねんって脚本への突込みを除けば結構面白い。設定の着眼点も良し。

そして所どころ熱い展開もあるし1クール目も十分楽しめました。やっぱり意見に左右されず自分の目で見ないとそこは判断できないよね。

そして熱いという2クール目。確かにOPと相まって素晴らしい。ヴォイドランク制だ(キリッからのストーリーはかなり面白い。

主人公も屑は区別しなくちゃいけないとか悪堕ちするのも良い。良いよ。たまにはこれくらいの主人公がいないとね!

まあ最終話になるとちょっとうん・・・まぁ・・・という終わり方だったのは否めないけど個人的には面白い作品だと思いました。

最初は主人公がダメダメだったけど途中からイケメンになるのは良かった。するとなぜか周囲の人間が屑になっていきます。どことなくギアスの黒の騎士団を彷彿とさせる。

主人公は最高だぜ!と言った次の話でいきなり手のひらを返す。かと思えば俺とおまえは親友だろ!とか言い出すしなんなんだ。死ねばいいのに。しかもそれが1人や2人でないのがひどい。

友達から人によって違う武器を取り出すヴォイドの設定は良かったんだけどどうもストーリーに都合が良すぎる武器が出てきてしまったという感じ。使用制限付けるとか、微妙な武器で工夫して戦うとか色々できたと思うのでそこは残念。


批判された理由もわかるし評判も大体あってたけど評判よりは面白いと思います。私としては作画とOPEDだけでも見てみるべき作品。2クール目からの10話は一気に見てしまうほど面白かったです。



作品名:あの夏で待ってる(個人的アニメ112位)
話数:12話
放送時期:2012年1月
視聴時期:同時期
備考:EDビードロ模様は個人的アニソン179位

結構期待していた作品。

王道ラブコメといった感じでおねティーっぽい作品です。私おねティー見てないけど。

なので作画や空気感であの花やとらドラ感もちょっと感じました。

恋愛関係を軸としてストーリーが進みます。甘酸っぱさや複雑な恋愛模様はなかなか面白いです。

最初から好感度の高いヒロインはやっぱ主人公と結ばれないなぁという作品。

メインヒロインは個人的にはそんなに良くなかったです。主人公もメガネなのにダブルメガネかよと思ったり。

中途半端にSF設定を入れてましたけどなんか要らなかったと思うのですよ。

映画撮影も別に無くてもいいんじゃないかなと思ったりも。

それなりに話はまとまっているしキャラクターは可愛いのでラブコメでほっこりしたい人はいいんじゃないですかね。

途中で急に出てきた幼馴染みが一番かわいかったと思います。

前半はどうなるのかなーと楽しめたのですがカップルが出来上がるとちょっと勢いが下がってしまいました。
くっつくの早すぎたよー。





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今まで見たアニメを振り返る「ちはやふる」「緋弾のアリア」
2012-09-02-Sun  CATEGORY: 日常
やっかいな仕事が終わったーと思ったらまた別の仕事がやってくる。なんなんだぜ。

といってもしょうがないから頑張ろう。

酒(といってもサワー系)を飲みツマミを嗜みながらアニメを見る。贅沢。
すげーおっさんくさいけど。

なんと近所のGEOが新作レンタル50円なんですよ。

昨日も行きましたが戦争状態。このハイエナどもめ。

旧作50円ってだけでもうれしいので20枚借りました。
新作は草刈り場みたいになくなってたけどたまに良作が借りられず残ってたり。


サモンナイト2のアーカイブスも来たね!300円なんだし買うよ。

サモナイ2はシリーズで一番好きな作品なのでPSPでできるってのがうれしいです。

このためにPSのメモリーカードのデータをPS3に移す奴買いました。

でもせっかくのアーカイブスだしやったことないやつも買った方がいいかなー。


ルーンファクトリー4ではようやく恋人が出来ました。3人ほど。結婚までは6股OKです。

3だと結婚しても他のヒロインがラブラブ光線だしてくるから困る。

4はヒロインが減って残念だけどシリーズで最高の売上らしい。システム面とかは良さを残しつつ快適になってるしね。


そろそろ世界樹4も手を付けたいけどルーン4はほんと時間泥棒だぜ。

でもこの作業感がたまらない。手を加えたら加えるほどちゃんと返ってくるし。


いつものやつを


作品名:ちはやふる(個人的アニメ26位)
話数:25話
放送時期:2011年秋
視聴時期:2012年
備考:オープニングテーマ「YOUTHFUL」は個人的アニソン178位

カルタを題材にした少女マンガ作品。

人気なのとテレビでも取り上げられたことがあったので知っていましたがそこまで期待はしてませんでした。

ところがどっこい面白い。熱い部活ものです。スポ根要素も詰まっててなかなか。

友情努力勝利をやってるので少年漫画的な熱さがあります。

ただ主人公が新にしか目を向けてなくて太一が不憫。

一般の人に見せるならこれを選んでおけば問題ないレベル。試合描写とかも迫力があり、あまり注目されない題材をここまで上手く料理したのは素晴らしいの一言。かつてのヒカルの碁を思い出します。

カルタを全然やらない自分が見ても全然楽しめるしこれを機に興味を持つ人も多かろう。

作画シナリオすべてがバランスよくまとまっていてアニメの優等生。原作の良さは十分引き出されている印象を受けました。

そして強い相手の圧倒的描写も見事。名人の試合とかは激しい動きがないのにもかかわらず鳥肌が立ちました。
俺たちの戦いはこれからだ!で終わってしまったけど2期もやるそうだし楽しみ。





作品名:緋弾のアリア(個人的アニメ119位)
話数:12話
放送時期:2011年春
視聴時期:2011年

釘宮=ツンデレ役のテンプレ感。

まあ似合ってます。まさにラノベって感じの作品で適度な厨2だったり学園要素だったりヒロイン要素だったり。たりたり。

原作は未読です。人気はあるみたいですね。

次回予告では見なかったら風穴よ!とか言ってましたが某掲示板でこのアニメが風穴だよ!という突込みには吹いた記憶があります。

絵柄を見た感じシャナと禁書っぽい感じ。会社一緒だからなんだけどさ。

防弾じゃなかった危なかったぜ!を含む数々のネタ要素。嫌いじゃないです。

戦闘シーンもあるけどあまり絶体絶命って感じがしないです。その分気楽に見れるって部分ではいいかもしれんですね。

ヒロインは白雪さんが可愛いです。ただ最近この手のキャラは敗北系ヒロインだよね。好きなんだけど。

話自体も広がりを見せる前に終わった感じ。2期やるのかね。

1話の銃撃シーンとか結構好きです。




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