ネクソン社のMMORPGメイプルストーリーで暗躍している。役立たずなプリーストのブログです。
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今まで見たアニメを振り返る「おおきく振りかぶって」「ゼロの使い魔」
2012-10-28-Sun  CATEGORY: 日常
朝やべーもう月曜日だと思ったときに日曜と気付いたときの余裕感。

自動車を運転してる夢を見ると夢の中では大抵事故る。

起こってほしくない願望が反映されてしまうんだろうね。

遅刻してしまう夢とかもそれと同じ系列かもしれない。

サモンナイトは2周目に入ってだいぶペース緩めになったけどせめて4までにカルマとかもクリアしないと。

会話は高速で飛ばせるんだけどSE入る部分で時間がかかるのが地味にイライラ。

あと5は戦闘3Dと聞いてちょっと不安。ほかのSRPGに勝ってる部分だと思ってるんだけど3Dにするのか・・・。

テンポさえよければ(震え声)


作品名:おおきく振りかぶって(個人的アニメ9位)
話数:26話、13話
放送時期:2007年春、2010年春
視聴時期:同時期
備考:1期オープニング「ドラマチック」は個人的アニソン46位
   1期2クール目オープニング「青春ライン」は個人的アニソン144位
   2期オープニング「夏空」は個人的アニソン118位

高校野球をテーマとした作品。

漫画の絵は女性が書いてるものらしくなよっとしている部分があり、友情もこの作品の要素なのでBL人気がすごい作品です。

キャッチャーの名前が阿部っていうのもクソミソ好きからネタにされるなど、そういった面で知ってる人も多く腐向けと見られ敬遠されてしまいがちなのがこの作品のかわいそうなところ。

アニメは漫画より見やすいです。

主人公サイドが何かすごい必殺技があるわけでも超絶身体能力があるわけでもなく「普通」の土俵で野球をやっていること。あくまで現実に起こりうるレベルでの内容です。直球が135キロくらいでオォォォォとか言われるのは昨今の野球漫画であまりないかもしれません。

そして主人公は投手にもかかわらずオドオドしていてコミュニケーションを取るレベルじゃない。

主人公は球は遅いけど努力の賜物で習得したコントロールで勝負するタイプ。

チームは新設のため1年生しかいないという設定。1年生ばかりだからホームランがほぼないというのが無駄にリアル。

特徴として重要な試合は相手校含め全打席丁寧に描写。それゆえに派手さがなく地味に進むのですが選手たちが細かい試合の変化を感じながら試合を動かす様子はこれがあってこそなので好物です。

あと家族観戦とかのスタンド描写もかなりよくできています。

さて、アニメで何がすごいかというと応援歌を実際の吹奏楽を使っていること。盛り上がる場面で実際の高校野球で使われている(ルパン、夏祭り)曲をバシバシ使うので感動です。

打席やキャッチャーの駆け引きも存分に描写しているので高校野球の魅力を存分に伝えてくれます。

唯一ネックなのは主人公のナヨナヨさにいらっとするかしないか。

ちょっとコミュ障すぎるだろと思いますが一番厳しい場面で芯の強さを見せたりもするので個人的には好きです。

2期はなぜか1クール

そのため結構急ぎ足というのが見てて感じました。面白いんだけどとにかくテンポが良すぎてついていくのも大変。

しかし相変わらず再現度は高くオープニングで漫画の表紙を再現したのとかは感動しました。

話は1年目の夏の大会で終わるのですが漫画は現在も続いてます。しかし未だに1年目の秋だからキリのいいタイミングで3期をやるのはもう少しいかないときついかも。

とにかく腐と思ってる人は侮るなかれ。かなりクリーンですので。



作品名:ゼロの使い魔(個人的アニメ96位)
話数:12,13話
放送時期:2006年7月~2012年3月
視聴時期:2007年10月~
備考:1期オープニング「First kiss」は個人的アニソン135位
   3期オープニング「YOU'RE THE ONE」は個人的アニソン114位

ひとつの時代をつくった作品。

なんと4期まであります。原作は未読です。

平凡な高校生が異世界に飛ばされて女の子に囲まれ大活躍!なんて誰もが憧れるであろうシチュエーション。

そしてくぎゅうの代表作といってもいいんじゃないですかね。よくコピペされるルイズルイズうわぁぁぁの元ネタですし。

ベタな設定ですがそれゆえに王道、見やすいです。ツンデレアニメの代表格ですし後に出てくる作品たちも影響がないはずがないでしょう。

まあ話自体はありきたりなのでそこまで斬新な話ではないんですけどこう主人公が特別な力の持ち主で無双するシーンとか最高だよね。

2期も最終話らへんはかなり熱い展開で結構感動した覚えがあります。

3期以降はもうセクロスしないのかよってくらいいちゃいちゃ。

4期で終えることになりましたが綺麗に終わって「あぁ・・・これで終わったのか」という気持ちにさせます。

古き時から前線を張っていた作品が終わるってのはやっぱ感慨深いものがあります。シャナも全く同じ時期に終えたので尚更、一つの時代がおわったんだなという感じです。

とにかくラブコメで明るい気持ちになりたいなら見るべし。
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今まで見たアニメを振り返る「シュタインズ・ゲート」「さんかれあ」
2012-10-21-Sun  CATEGORY: 語り
リトバスはとても楽しめてます。

まだ仲間集めの段階だからそろってからが本番だね。しかし、動いてるだけでやっぱり感動ものだよ。

最近寒すぎて外にも出れない。もともと出てないけど。つい前まで半袖で外出できてたはずなのに。

まだ寒さに対する心構えができてないからより一層寒く感じる。

日曜日にマギが始まって見始めたけど結構面白いね。原作も買ってみたくなる感じ。というかすももの人だったのね。

日曜の主なスケジュール

起床 6:30
宇宙兄弟 7:00~7:30
ポケモンスマッシュ 7:30~8:30
プリキュア 8:30~9:00
トリコワンピース(流し見)9:00~10:00
ブログ更新及び洗濯 10:00~11:30
買い出し及び昼食 12:00~13:30
マギ 17:00~17:30

それ以外はネットサーフィンなりアニメやゲームとかに費やすのであれですが日曜の午前はハードなのよね。

週休3日くらい欲しい。


では振り返り

作品名:シュタインズ・ゲート(個人的アニメ10位)
話数:24話+おまけ1話
放送時期:2011年春
視聴時期:最近
備考:オープニングHacking to the Gateは個人的アニソン121位


タイムトラベルを主軸とした作品。

この作品は放送当時から有名でした。私も同時期に見てはいたんですが主人公が厨2病すぎること、色々と痛々しい部分が見られたこともあり、話自体はきっと面白くなるだろうなと思いつつこれは後でDVDが出て一気に見た方がいいと判断し4話くらいでやめてしまった経過があります。

そういうわけで改めてレンタルして視聴をしたのが最近になりました。

カオスヘッドと同系列ゲーム作品らしく、カオスヘッドを知ってればニヤリとできるみたいですよ。

再開して見始めるとちょうどストーリーがグイグイ進むところで、偶然の産物で生まれたタイムマシンをきっかけとして過去をのちょっとした変化が現在に多大な影響を及ぼす描写とかは流石タイムトラベルものの醍醐味。

そして作品の評価が定まっている時期に視聴しているのである程度展開は聞いたことがあるのですが、それでもいざその場面を見るとマジかよ・・・・・と絶句したり中盤以降の怒涛の展開、絶望感といったものにすっかりのめり込んでいました。

またタイムパラドックスとかそういうのによくある過程を変えても結果は変わらないというある種お約束みたいな部分も絶望感をより引き出していたと思います。

最初は痛々しいと思っていた主人公も事件を回避するために何度も何度も何度も何度もタイムリープをする懸命な姿を見るとこちらもついつい熱くなってしまいます。

主人公のキャラがある種敷居を高くしている感はあるけど後半までいくとこれだからいいんだよ!と声を大にして言えるほど印象の変わる主人公です。

後半の22話、23話の演出も素晴らしく何度見ても飽きない。特に22話は号泣号泣アンド号泣。

最終話付近でOPの歌詞が2番になってるのも良い。EDももちろん良演出だったし原作組からもアニメ組からも満場一致で評価されるというのは、そうはないのではないでしょうか。

最終話も無事フィナーレを迎えたけどそれまでの演出が熱すぎたためあっさりだったなという印象。

声優の熱い演技も良かった。個々の心理描写もよく伝わりました。

久しぶりに極上のエンターテイナーを味わった気分。記憶を消してもう一回見たいというのはよくわかります。

右肩上がりに面白くなる作品なので序盤で投げるにはもったいない作品。



作品名:さんかれあ(個人的アニメ124位)
話数:12話
放送時期:2012年4月
視聴時期:同時期


ゾンビなヒロインと特殊性癖の主人公。そんな物語。

序盤の走りは次どうなるのかなーと気になる感じだったのですが途中でだらーっとした話が続く。

だらーっとした展開の割に話が軽くないので早く進めよと心の中で思う部分が多々。

原作も途中とはいえ最終話がかなりぶつ切りな印象。中盤以降の失速が目立ちました。

作画は最近の作品らしく綺麗で見やすく、ヒロインの清楚さをよく描写してたなと思いました。

主人公のゾンビ萌えも斬新な設定だけども途中あたりから別にいらなくね?という気がしました。

キャラクターの個性は出ていたし変態おやじさんは結構いいキャラしてました。あとおじいちゃんも。

素材はけっして悪くないけどちょっとなぁというのが正直なところです。

ヒロインの可愛さを目当てに見るならいいんじゃないですかね。

シュタゲに比べて淡白な感想になってしまった。


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今まで見たアニメを振り返る「UN-GO」「みなみけ」
2012-10-14-Sun  CATEGORY: 語り
ミスドのパンプキンのやつうめぇ。

サモンナイト3はクリアしました。

番外編もクリアしたので2周目。

今までと違いスキルも持ち越せるので強い。サモナイは周回前提な部分があるのに引継ぎが召喚獣くらいしかないのが今までの不満だったのですごくうれしい。

4までにカルマルートとかも終わらせたいね。


あとリトバスも始まったね。

あのキャラ達が動くだけで感無量ですよ。原作通りやってていい感じ。問題は個別ルートの扱いをどうするかなんですよ!

個別ルートがあってリフレインにつながる部分あるからなあ。

やっぱ動くはるちん可愛い。

EDもアリスマジックで予想通り。ソングフォーフレンズは2クール目にやるのかな。

とりあえず振り返ります。


作品名:UN-GO(個人的アニメ88位)
話数:11話(劇場版1話)
放送時期:2011年秋
視聴時期:最近
備考:オープニングHow to goは個人的アニソン25位

探偵に超能力とかの要素を入れたアニメ

劇場版は私全話見てから見たんですが、6話の後に見ると7話もスムーズに入れていいんじゃないですかね。

探偵ものとしては、事件の経緯や犯行動機がなんだよそれwwwと突っ込みたくなるものが多く序盤で切った人も多いかと思われます。

某所ではタイトルからウンコと言われたり散々なことに。まあ気持ちは分からなくもないです。

ただなんだかんだ面白くなりそうだなという気配も随所に見受けられ、4話でかなり引き込まれました。

特に中盤以降ストーリーも盛り上がりを見せ、続きはどうなるんだ?と気になる終わり方をしてくれるので、一気に見てしまいました。

キャラはちょっとアゴが長いときがありますが女キャラは基本可愛いです。風守ちゃんにやられた人は多いはず。

ノイタミナ枠らしく硬派なつくりとなっている作品です。

音楽も事件解決に向かうときに流れるリズミカルな感じが良い。

探偵ものとして見るとアウトです。人間関係や心情といったのが見えてくるとよりいっそう面白いアニメです。

そして何より言わせていただきたいのがオープニングの良さ。

これ歌ってる人は解散してしまったのが本当に残念ですが、本当にいい曲です。友達から電話来たときこの着メロにしてます。あとipod再生数2位でした。

それだけ好きな曲なので、アニメをみなくともオープニングは聞いてほしいアニメ。

あまりハードル上げるとこんなもんかとガッカリされそうなのでこのへんにします。


作品名:みなみけ(個人的アニメ25位)
話数:1期から3期まですべて13話
放送時期:2007年~2010年春まで
視聴時期:同時期


日常アニメの代表格。今では時代の流れか影は薄いですがなんだかんだ人気の強いアニメです。

全て制作会社が一緒ではなく2期から変更。

1期は作品の空気感が良くできてたと思います。オリジナルの話とかも面白かったし。

一方2期は不評。作画をはじめとするモブが真っ黒くろすけ。話そのものもちょいシリアス入れたり(特に必要のないような場面で)オリジナルキャラが何気に不愉快だったためこれには私自身もちょっとなーと思う場面は多々あります。

3期は不評の影響を受けてか修正されて話自体も原作に沿って面白かったなぁと思います。

1期が一番好きですけどね。やっぱり。

中身のほうは3姉妹の日常をだらだらとやっていくので、過度な期待はしないでねというスタンス。

1期1話のカメラワークとかなんかやけに気合入ってたと思います。

間のとり方も絶妙でこの空気感を楽しめるとどっぷり作品につかれます。

何より原作でもいいキャラだけどアニメだと保坂先輩が輝く。良いキャラしている。

3姉妹それぞれ小学校中学校高校と分かれてそれぞれの友達とか知り合いとか登場人物が多いけど皆個性がありバランスよくキャラを動かしている印象。

漫画だとパンチラがあったりするんだけどアニメは鉄壁。そういった堅いつくりにしてるので誰にでも勧められる作品だと思うんだけどね。

放送時期はなかなか単行本が発売されずもやもやしてましたが最近は10巻も発売され2ケタの大台に突入。

数ある日常作品の中でも上位に入る作品だと思うので、暇ならぜひ。(このブログを見る層ならまず見てるでしょうけど)

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今まで見たアニメを振り返る「かみちゅ!」「イヴの時間」
2012-10-07-Sun  CATEGORY: 語り
今週は仕事上大きな出来事があり1週間バタバタしてました。

そういったこともあり、飲み会が中止。予想外の形でサモナイ3を発売日に買うことができました。


さてリメイク。これは良リメイクじゃないですか。ついつい夢中でやってしまうね。

3連休というのも素晴らしい。ストーリーは変わらないからある程度ここはこうだとわかるので安心して進めれる。

なにより9年位前のゲームなのに絵が古臭くない。色あせないねえ。

レベルとは別にスキルを振れるようになったのでカイル船長が輝く。
この仕組みでいけば4リメイクだとポムニットさんが無双する予感。

強制出撃の多い海賊組はみんな強いからメンバー入れ替えもあまり必要ないというか。

ヤードさんってこんな強かったっけ。とにかくシリーズ屈指のフリーバトルの楽しさ。

ブレイブクリアも結構面倒な条件付くようになってより面白い。

シリーズに対する熱意を感じました。じゃあDSの1,2リメイクはなんだったのかと。

当時はあまり気にしなかったけどベルフラウかわいい。ソノラED見ようと思ったけどベルにしそう。

蓮ジャンプのミニゲームとか感覚が変わってました。違和感がMAX

いいなー早く番外編とかやりたいですよ。中学生時代あれだけやり込んだのに普通に楽しめるとは。

あと当時も思ったけどゲンジUZEEEEEEE。老害かよ。

プレイしたことある人もそうでない人も!価格は3000円ちょいと新作として破格の値段設定なので是非購入してください!!!!!!

来月くるリメイク4も絶対買う。5もいやー楽しみ!!



作品名:かみちゅ!(個人的アニメ68位)
話数:16話
放送時期:2005年6月
視聴時期:2012年6月~9月
備考:OP晴れのちハレ!は個人的アニソン172位


日常系アニメ。

だらだらと見てたので鑑賞を終えたのは最近です。

名前のとおり神様は女子中学生を略してかみちゅ。

ある日主人公が神様になってしまいました。そんな主人公の周囲ののどかな日常を描く話。


ジャンルとしてはARIAやたまゆら系列。神様っていうだけあって主人公は特殊な能力を使えるためファンタジー部分の話もあるけどメインは学校の友達との日常や兄弟家族との話。どれも1話で終わりいずれも丁寧に作られている印象を受けます。

また学校の人たちも主人公が神様になっても特に接し方が変わるわけでなくごく日常の中で認識されている感じです。神様自体はなんとかの神様とか八百万って感じなのでこれも日本ならではってアニメですね。

ファンタジーといってもほのぼのしたペースで話が進むのであまり違和感がないというのもすごい。

作画は2005年の中でも最高峰。すごくきれいで背景も気合入ってます。
また音楽も素晴らしい。

まさにハートフルで心温まる良い作品です。見る人によってはジブリっぽいかもしれません。

ちなみにDVDはコメンタリーがついててこれを見るために時間がかかったというのが理由の一つです。

雑談だけの話で作品にまるで触れないコメンタリーもある中で、監督さんが裏話とか話してくれるので作品に対する愛情を確認できます。ここTVだと未放送なんですよねーとかこの放送時期あの作品とかぶったんだよねーとかそういった話は好物です。


作品名:イヴの時間(個人的アニメ17位)
話数:6話
放送時期:2007年ニコニコで配信
視聴時期:同時期


久しぶりの10位台

見たアニメもかなり増えたしランキング自体はそろそろ見直ししたいです。

ニコニコで配信してました。1月に1話のペースだったかは忘れましたが面白そうだったので視聴。

今だと劇場版で6話分一気に見れます。

近未来アンドロイドものです。

ロボットが話のテーマとなります。それも区別のつく印みたいなのがないと人間と区別できないくらいのロボです。

そうなるとなんとなく見えますよね。ロボットにも感情があるんだ的な話です。

音楽を使った演出や作品から漂う落ち着いた雰囲気。この作品のカメラアングルが独特で好きです。

まさに映画を見ているような内容の充実感。完成度が高くストーリーも最後涙を流さずにはいられません。

ロボットの価値観や話の中の用語とかも劇中で違和感なくわかりやすく頭に入るように工夫されていると思います。

展開次第で続編も期待できる作品ですがこれで終わるのはそれはそれでアリです。

アンドリューという映画を楽しく見れた人はこちらも。

そうでなくとも万人受けする作品なので是非見てほしいです。



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