ネクソン社のMMORPGメイプルストーリーで暗躍している。役立たずなプリーストのブログです。
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今まで見たアニメを振り返る「true tears」「この中に1人、妹がいる!」
2013-02-24-Sun  CATEGORY: 語り
来週なんと半分以上出張。

平日もその関連の処理に追われそうだなぁ。気付けば3月の年度末になるし。

今週は職場のボウリング大会があり、その付き合い等でまたDQ7やれなかった。
ちょっと間隔置くと、再開するとき結構決意持ってやらないとできないんですよね。

アニメは見てるんだけどね。ボウリング大会自体はまずまずでしたよ。2G合計で300にはほんのちょっとだけ届かなかったけども。

ポケモンの第一世代限定のカントーカップは現在も開催中なわけですが10試合くらいやってきましたよ。

ゲンガー、サンダース、カイリュー、マタドガス、ラプラス、サワムラーでエントリー。

実際やってみると結構相手と使うポケモン被る。よく見るポケモンが多く、種類限定するとまたコイツかよって感じでちょっと面白みがないですね。

特にゲンガーサンダースカイリューあたりはよく被りました。

私のゲンガーはカイリュー意識で凍える風を覚えさせてるのですが、今大会予想通りパルシェンが台頭しているので10万ボルトにしておけばよかった、また、ラプラスにも10万ボルトやっとけばと少し悔やまれます。

そして私のPTテンプレ構成のスターミーがかなり刺さるメンツなので色々失敗しました。

ラッキー狩るためにサワムラー入れてるのにヤドランとかスターミーとか大杉で選出できねえ。
サンダースは現環境だとあまりメジャーではないですが、今大会みたいな場所だと素早さ種族値130と電気タイプという強みがあってなかなか活躍できます。
このダースは耐久振り素早さ調整しているので生半可な攻撃は耐えてくれます。まあ火力がないんですけどね。

現環境トップクラスのカイリューは流石にパルシェンがこれだけいると選出しにくい上に、ステルスロック持ちが多く、襷持ちゲンガーとカイリューどっちかが無力になってしまいかねないので肥やしになっとる。
サンダースも基本目覚めるパワー(氷)持ってるから安定しないのよね。カイリューさんがただのデブに。

相手もその当たりはお互い様でなかなか選出できない模様。

今大会では

良く見る~サンダース、ゲンガー、カイリュー、ゴローニャ、カビゴン、カイリキー、パルシェン、ヤドラン
見る~フーディン、スターミー、ラッキー、サンダー、メタモン
予想より意外と少ない~キュウコン、カイロス、サイドン

あと色違い多いっすね。3匹とも色違いだと多分乱数調整の人が多いだろうからちょっと萎える。

もうちょっとだけ参加してみるって感じです。勝率は5割ギリいかないくらい。使うポケモンが被ると実力差が出てしまうなと実感しました。



ではサモンナイト5の話題。

公式HP歌挿入されてる!しかもPSPリメイクのギャラリーで流れる限定曲。サモンナイトらしくていい曲です。

5月中旬発売とは・・・・。それまでに死ぬわけにはいかん。その前にリトバスリフレインを見るまではなんとしても生き延びないといけない。あとバッカーノ2期ね。

パッケージもカッコいい。アルカちゃん性的で脚がエロい。アティ先生に劣らないエロさ。涙を流しながら男主人公でいくけども。スピネルちゃん攻略したいんや。

PV見てテンション爆上げ。待ちきれねえ。リメイクも3が10万、4が7万ってかなり売り上げてるね。

固定層も多いから結構売れそうだし頑張ってほしいです。予約特典の画集も欲しい・・・・。

登場人物もこれから公開されるんだけどかなり人数も多くて楽しみ。この段階でも可愛いキャラが多く1周じゃあ収まらねえぜ。

この勢いでクラフトソード物語の3DSバージョンも希望。

しかし、去年購入したゲームもそうだけどどうもシリーズものばかり買っているような。時には新規開拓もしてみたいんだけどね。そういう面ではブレイブリーデフォルトをすごくやってみたいのよね。

漫画で直感を信じて選びヒットしたのはディメンションW。かなり良作です。

漫画も表紙買いしたいものたくさんあるんだけど言うまでもなく場所問題がね。

おすすめがあれば是非ご教授いただきたいです。ゲームでもなんでも。

じゃあいつものね。


作品名:true tears(個人的アニメ94位)
話数:13話
放送時期:2008年1月
視聴時期:同時期
備考:OPリフレクティアは個人的アニソン161位

元々はゲームだけど内容はほぼオリジナルの恋愛系アニメです。

ヒロインは3人で主にその関係でドロドロな人間模様が描かれているというかそれがメインです。

特徴として一人は運命的な出会いをする突発系と、一緒に暮らしている幼馴染み、あとは年上の幼馴染みです。

近年のアニメでは幼馴染みは負け属性故、後者2名は噛ませ犬になりがちですが、この作品は一筋縄でいきません。

主人公以外にもヒロインの兄貴とか親友が登場するので恋愛模様のドロドロ具合をよりややこしく。ヒロインも結構腹黒い部分が見え隠れするのでよりドロドロっぽい。見てるときは結構ハラハラしたものです。

そのため、次回への引きが気になる形に仕上がり、どうなるんだ?と思わせてくれるのはうれしい限り。良作アニメに必要な要素の一つですよね。

街の情景も丁寧に描かれており、聖地巡礼要素も意識されています。あの独自な空気感は魅力的です。

これも寒い時期の作品なので今見るとぴったりで良いんじゃないですかね。

それはそうと13話と短い中で細かい部分や心情描写、よく詰め込めたと思います。時には回想を入れたりしましたしね。
これらの作り込みのおかげもあり、作品の空気に惹きこまれましたし、最後はきれいにまとまりヒロインと円満に結ばれたので良かったです。

PAワークスさんの作品で2008年当時でも一つ抜けたレベルで絵が綺麗でした。当然ヒロインも可愛いです。

OP主題歌、リフレクティアも心が澄んでいくような綺麗な曲です。TARITARIでこれを歌っているシーンがあったから最後まで見るぞと決意するほどでした。

書いてて当時の記憶を思い出したので久しぶりに見たいですね。最終話だけでも。




作品名:この中に1人、妹がいる!(個人的アニメ128位)
話数:12話
放送時期:2012年夏
放送時期:同時期
備考:OPChoose me♡ダーリンは個人的アニソン167位

主人公は御曹司、実は妹がいるらしいんだけど正体を知らない。主人公に近づいてくる美少女がもし、自分の妹だとしたら・・・・・。

妹もの作品の一つ。もうタイトルで釣ってますね。私も釣られました。

数あるヒロインの中で誰かが妹なので手が出せない、ハーレムだけど。そしてヒロインもヒロインで自分が妹ですみたいな思わせぶりな行動を取ったりするので余計混乱します。

ハーレム要素を楽しみつつ誰が妹なのか、そういうミステリアスな要素も含んだ作品です。

先にコミカライズを購入していましたが、正直買って後悔したものの一つ。アニメになると中身一緒だけど面白く感じるってことは演出の違いなんですかね。

ヒロインが揃って淫乱。私のシュークリーム(物理)食べてくださいってなんだよwwwバカじゃねえのwwwwそんなノリを楽しむアニメと言っても良いんじゃないでしょうか。

妹かもしれない子に手を出せない制限があるとはいえ主人公は鋼の精神力。ハーレム系主人公はそれくらいのタフネスがないと物語が終わりますからね。ホモ疑惑までかけられてしまいかねない。

ミステリアス要素はありますけど別にこれ真面目に推理するアニメじゃねーから!と思います。
イベント一つとってもよくある萌えアニメのテンプレですので、そういうのもういいからって人にはお勧めしにくいです。

逆にこれだけベタな要素詰まっているのって貴重だと思うんですけどね。

ちなみにアニメでは妹が誰なのか判明するのですが、原作では未だ不明。このあたりは綺麗に終わらせるための措置なので続きは原作で!ってやつです。

OPは咲saki阿知賀編のOPも歌っているスタイリップス。最初声優が歌ってんのかなと思ったら声優グループでした。石原さんって誰だと思って調べたら近年の主役級(マギ:アラジン、あの夏:谷川柑菜)とかを演じててびっくり。

いぃ~た~でしょ~抜け駆け禁止なんだけど~のスタートとか爽やかで耳通りも良いので好きな曲です。当然普通の人が聞いたらナニコレって言うような曲ですけど。

あまり重い話もないので気軽に鑑賞できるのが良いポイント。

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今まで見たアニメを振り返る「夏目友人帳」「半分の月がのぼる空」
2013-02-17-Sun  CATEGORY: 未分類
せっかくの3連休に風邪をひいて台無しに。悔しいから平日も休みとったった。

風邪をひく前の金曜日札幌で出張だったわけですが、天候が良くなかったので地下歩道歩いて帰るかと思い地下に行くと中学時代の同級生と再開。思いつきの行動ひとつでこういう予期せぬ出来事があったりするから面白いよね。


ドラクエ7購入したはいいけどなかなか進めることができず、ようやっとユバール。

プレイした印象としては無難な安定感あるリメイクといったところ。あんなに会話パターン少なかったかとも思ったけど。
しかし、フィールド移動のカメラの見にくさ。特に不満だったのがランダムエンカウントからシンボルエンカウントに変わったこと。シンボルはまあ別にいいでしょう。しかしダンジョンのフィールドが狭く、通路にニョキっと出現すると戦闘回避できないしこっちに気づいたら猛スピードでつっこんでくるのでイライラがマッハ。まだランダムのほうがエンカウント率少なかったと思います。

ダンジョンによっては結構な頻度でぶつかるしすぐ同じポイントに復活するわで結構イライラでした。

レベル抑えてプレイすると聖水もまるで意味ないしね。ただレベル上げると職業の熟練度上げが不便になる苦しい状況。そのあたり以外はおおむね良い感じ。一部音楽のつなぎに違和感あるけど。

しかし流石7、10時間くらいやっても全然序盤だ。

7が初めてのDQだったからアレですが、今思うとゲームスタート地点で世界征服にリーチかけてたラスボスはなかなかいないっすね。


一週間程度でも結構書くことってありますね。引きこもりでもこれなんだから毎日遊んでるリア充とかどんだけ波乱万丈な人生を送ってるんだって感じ。

じゃあいつもの


作品名:夏目友人帳(個人的アニメ20位)
話数:4期まですべて13話
放送時期:2008年~2012年
視聴時期:2011年~
備考:1期OP一斉の声は個人的アニソン150位
   2期OPあの日タイムマシンは個人的アニソン27位

1年このコーナーやっておりますが、時々この作品やったよな?という状況になりがち。

メモあるから大丈夫なんだけどね。

妖怪の類が見える少年夏目と、霊力の強い祖母の遺した名前の書いてある妖怪はどんな命令も逆らえないというトンデモアイテム友人帳をめぐった物語です。

原作は少女マンガですね。

基本的に1話完結か2話で終わるスタイルで人間と妖怪の触れ合いをのんびり見るというのが基本ライン。

ふんわりとした色の使い方や優しい音楽の音色などのんびりとした空気感を良く演出しています。

最初の2話露神の話なんて音楽も良かったし話も胸にジーンとくる良い話でした。

妖怪自体は主人公以外も見える人はいますが、それでも普通の人には見えないので少年時代から誤解を受けて親戚からも盥回しにされかわいそうな過去を持っています。なんとなく琴浦さんもそんな感じですが。

妖怪も良いやつから人間を食うことしか考えてないやつなど色々。上記の友人帳は本来ならバトルものとかで有用な設定ですが主人公はあまり使用せず。死亡後に譲るということで超強い妖怪のにゃんこ先生に普段はボディーガードしてもらっています。

まあこの友人帳は後々ストーリーに絡んでくるんでしょうけど。

1期2期はそれこそ妖怪の1話完結が多めです。3期は不遇な子供時代の話や今の人間関係の話が多めで4期は少し組織的なのが絡んでくる感じ。

傾向が似た話が多いので若干マンネリになる部分はあるかもしれませんが1期からでも3期からでもすんなり話に入れるのがこの作品の利点です。

見ていて心温まるほっこりできる作品で、老若男女に安定して薦められる作品の一つ。

OPは2期のやつが一番好きです。映像の美しさも合わさって何度見ても飽きません。



作品名:半分の月がのぼる空(個人的アニメ137位)
話数:6話
放送時期:2006年
視聴時期:2007年

少し前の時代によく名前の挙がっていたラノベです。

病気の女の子と男の子の病院を舞台にした恋愛話。

6話ということであまり余裕がなく、無駄な部分は削ぎ落としてまとめたという印象。

丁度作品中に赤福が登場するのですが、私が見たときは食品に関する事件がまだ話題となっていたため、ちょwwwなんてタイムリーなwwwなんて思ってました。

恋愛の初々しさも描かれていて結構じーんとくる話ではあるのですが6話という特性上さっくり終わったなぁと感じもしました。

流石に原作既読だとここが足りねえあれが足りねえなどが多いそうですがアニメだけの私みたいな人だとまあ伝わるものは伝わったというところ。少し原作も気にはなってますが。

良い話だなーで終わりましたがもう少しプッシュが欲しかったです。そこは6話なので感情移入するには足りなかったかも。



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今まで見たアニメを振り返る「夏色キセキ」「幽☆遊☆白書」
2013-02-06-Wed  CATEGORY: 語り
今日は久しぶりの休暇。(土日以外で)なんか無駄に昼寝してしまってもったいないことしたかも。

週一土日更新が基本だけど今度の3連休は実家なのでここで更新。

明日いよいよDQ7のリメイクが出るわけなんだけど情報によると戦闘会話がないそうな。

7だけの特権がなくなって超ショック。なくなって構わない人も多そうだけどわざわざモシャスナイトが出現するとこまで行って、戦闘して仲間をモシャスさせて仲間の反応を探るなんてことまでやってた身としては残念すぎる。

そこは削らないでほしかったなぁ。

しかし、音楽がオーケストラになってるのは楽しみ。

ポケモンはちょっと熱が落ち気味。まあ突然燃え上がるのもポケモンなんだけど。ちょっとハスボーの厳選に時間をかけすぎたのもあるかな。

そして、リフレクビートは着実に地力がついているのがわかるので今が一番楽しい時期かも。

当初はレベル8でAA行ってひゃっほう。曲によっては落ちるレベルだったけども今だと、

レベル10~初見でもクリアまでは到達。
レベル9~AR73~80あたり安定。一部AA
レベル8~AA安定。AAAは曲により

もっとやってけばレベル10+も夢ではない。

では振り返り。


作品名:夏色キセキ(個人的アニメ138位)
話数:12話
放送時期:2012年春
視聴時期:同時期
備考:2012年個人的アニメタイトル「三振王」獲得

ローソンのステマ

じゃなくて、願いの叶う石にお願いすると摩訶不思議な現象が起こってしまう女の子4人の物語。

声優陣がスフィアということで声優オタから話題となり、絵柄もすごく良かったので期待値は高かったです。

しかし序盤いきなり女の子同士の喧嘩からスタート。そして1話の締めがちょwwおまwwって感じでした。

2話あたりもなんかこう微妙な感じが続き、御石様はいったいなんなんだってばよ?という疑問すら感じないくらい残念でいつ面白くなるんだと視聴者がキセキを望んでしまう始末。

しかしながら途中あたりからは1話1話メリハリがあるといいますか見やすい話が多く持ち直した印象。

全体的に作画も近年のアニメにしては版権絵と離れすぎている状態で、とある回では作画崩壊の画像だけで打線のオーダーを組めるという事態に。なんというか後姿が可愛い女性の正面を見てしまったギャップくらいの違いを感じる。

その作画崩壊のときの話はそっちに意識がいってしまったけど清々しい崩壊っぷりに立ち会えて逆に面白かったです。

話そのものは1クールながら綺麗にまとめていたと思います。

特に暗い話もなく前向きなEDだったのでなんだかんだ良かった。

ネタとして楽しめる作品ですが話自体は無難な線をいっていたと思います。

まあ序盤で切られても文句は言えないという感じですが。


作品名:幽☆遊☆白書(個人的アニメ57位)
話数:112話
放送時期:1992年~
視聴時期:多分再放送
備考:OP微笑みの爆弾は個人的アニソン130位

有名な作品ですね。

死んでしまった不良が修行したりして妖怪退治する話。

れいがーんとか子供のころマネしてたんですけどそれはまあ、さておいて。

原作が面白いのでアニメもそのまま面白いに終始する感じです。

トーナメントとかが最高に面白かったです。バランスよく5人が活躍するし、途中特訓して強くなるのも王道。

音楽も盛り上がったし、ストーリーも熱い名勝負が多い。

私はというか結構多いと思うんですがヒロインの幼馴染みよりぼたんの方が可愛いよね。

ただ後半になるとインフレ加速。なんかむちゃくちゃ好き放題やって終わった感。

そのあたり展開はちょっと雑かなーと今見返すと思ったりします。

アニメは100話超えてるし長いのでさくっと漫画みたほうが早いかもしれんです。

OPとかEDも良曲が多いですよ。


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今まで見たアニメを振り返る「もやしもん」「ソードアート・オンライン」
2013-02-03-Sun  CATEGORY: 語り
全然休暇が取れん。そこまで忙しいわけじゃないんだけどタイミングがなぁ。

最近は帰り際にリフレクをやりにゲーセンに寄ってるんだけどほんの少しだけ進歩した気がする。

最初はレベル7中心だったけどレベル9でもわけわかんねーレベルから曲によってはAAまで到達できるように。

まだまだ主戦場は7~9下位だけど目指せレベル10

来週にはDQ7が出来る。楽しみ。とりあえず一日でウッドパルナ制覇かな。7はからくり兵あたりが一番おもしろいです。過去のハーメリアに閉じ込められてグラコスで積みかけたのはいい思い出。


あとポケモンで初代限定(図鑑ナンバー1~149までのポケモン)大会やるらしいね。

私も参加したいです。丁度初代世代は多く作ってますし。

対戦用で今まで作った初代ポケモン

リザードン、ヤドラン、フーディン、ゲンガー、カイリュー、ニドキング、シャワーズ、サンダース
ブースター、サワムラー、カブトプス、プテラ、ラプラス、スターミー、ストライク、パルシェン
バリヤード、カイロス、ウインディ、キュウコン、マタドガス、サンドパン、マルマイン

この中で活躍できそうなのを考えると

カイリュー、パルシェン、ゲンガー、キュウコン、スターミー、ヤドラン、ラプラスってとこですかね。

初代限定の特徴として初代限定だと「あく」「はがね」が実質いないんですね。(はがねはレアコイルのみ)

むしタイプもヘラクロス、ハッサム、ウルガモスといった強力なのもいないのでエスパーとゴーストタイプが熱い。

カイリューは数少ないドラゴンとして現環境でも最前線にいることから当然人気が高く大会でも多く使われることが想定され、対抗手段としてパルシェンが台頭することは間違いないと思われます。

また、天候を変えるポケモンがキュウコンのみということで晴れパが活躍する可能性も。

そうなると天候パ対策にゴルダックも出てくるかも。

ゲンガーも弱点の少なさ、カイリュー以外にも多くの敵を見れるのは大きい。

勝ちに行くならカイリキーは育成したいね。ラッキー狩れるし。

ロマンで、はかいこうせん覚えたケンタロス作るのも面白そう。というか絶対作る人いるな。

非常に楽しみ。


ではアニメの話題に移って

涼宮ハルヒの消失を予定通り視聴。

ひとつひとつの動きがぬるぬる。カメラアングルも良し。音楽も随所でいい味出してる。まさかはじまりに冒険でしょでしょが流れるとは。

なによりうれしかったのは朝倉さんを見られたこと。可愛いよね朝倉さん。ちゅっちゅしたい。

振り返るシリーズでハルヒに触れるときにこれも付け加えないとね。


ということでいつも通り2作品。

作品名:もやしもん(個人的アニメ112位)
話数:1期2期ともに11話
放送時期:2007年秋、2012年夏
視聴時期:同時期

ノイタミナ枠の作品。

一般向けというかスムーズに鑑賞できる作品に仕上がっています。

農大を舞台とした菌とかウイルスとかを扱ったアニメ。

主人公だけ菌が見え、その菌がコミカルで可愛い。

菌を扱うため酒の話とかが多いですね。専門的のようで専門的すぎないうんちく話が続くので、ふーんって感じで見てました。

また、大学生活なんかも描写で多かったです。私は大学に通っていないので、そのあたりの話は楽しそうだなーと感じてしまうわけですが、実際の大学と比較するもんでもないですよね。

盛り上がる話はあまりありませんが、のんびり楽しく見るというのに適している作品です。

2期も同様ですね。若干人間関係の話が多めでしたが。

パンチ力は少ないですがのんびりまったり作品を楽しんで疲れを癒したいんだ!という方向けの作品です。



作品名:ソードアート・オンライン(個人的アニメ44位)
話数:25話
放送時期:2012年夏
視聴時期:同時期
備考:OP1crossing fieldは個人的アニソン163位
   ED2Overfly個人的アニソン189位

昨年を良くも悪くも代表する作品のひとつ。

オンラインゲームに閉じ込められた主人公達が脱出するためにクリアを目指すストーリー。

作品の肝は死ぬ前提でボスの攻略パターンを試すMMORPGのやり方が通用しないこと。

オンラインゲームの死亡は現実の死亡につながることが大きな特徴です。

これは原作を先に読んでから視聴開始。原作を読んだときは結構衝撃でこんなにもページをめくるのが止められないのかというくらいに楽しむことが出来ました。

それゆえ、このアニメも非常に楽しみにしており、1話の出来は素晴らしいの一言。

5回くらい見ました。

しかし2話以降は大きく話が飛んでしまい、若干置いてけぼりになってしまった感じも否めないところ。

それに加えてゲームの死=現実の死という緊張感もアニメでは描ききれなかったように思います。

サチの話を1話に詰めたってのも結構強引だったかなとも。原作を見ていれば行動の理由とかもわかりますが、新規だとなんでこんなことしてんの?とかここはこうしろよwwという突込みとかにもなったりしまいがちに。

ラノベ原作ってやっぱり表現の部分で省略しないと行けないところがあるので難しいですよね。

作画はハイレベル。定評のあるA-1さんですからね。

バトルも派手に展開してるけどもうちょっとできたんじゃないかなとも思います。

二刀流シーンは厨2心をくすぐりますけどね。音楽もワクワクしました。

ヒロインに話を移すと妹が可愛いですよね。あのちょっと芋っぽいのが良い!

原作だと出番の割にアスナさんの存在感が強いですけどね。
主人公であるキリトさんの中の人の白熱した演技は一見の価値あり。

2クール目からはALO編に入り、冒険してる感じが強く出てて良かったと思います。

原作だと4巻までしか消化しておらず、まだまだ続編を作れる作品。

序盤の構成はもうちょっとうまくやれたんじゃないかなーと思いましたがなんだかんだいって楽しめた作品です。

AWとともに今後も楽しみに待ちたいところ。

コメント返信
風見鶏
>とりあえずいなばんの可愛い姿は見たい。今後も適当に見といてくれ
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