ネクソン社のMMORPGメイプルストーリーで暗躍している。役立たずなプリーストのブログです。
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今まで見たアニメを振り返る「ブラッドラッド」「翠星のガルガンティア」
2014-01-26-Sun  CATEGORY: 語り
もう1月も終わりを迎えようとしてますね。

来年度ももうすぐやん!

最近テラフォーマーズを後輩の家で読んでたんですが糞面白くて自分で全巻揃えました。
有名な作品だけどなんか抵抗感があって手を出してなかったんだけどこれは面白い。

解説の一つ一つが熱い。個人的に弾丸アリの説明にほれぼれ。
コンタクト買うため休み取ったのに定休日という罠。

仕方ないので日曜潰していくことに。

あとポケモンバンクしれっと復活。これで昔の相棒を最新作にもってけました。
PTは変えながらレートやってるけどやっぱ1600後半から1700前半に落ち着く。
準伝説入れなくても強い人は強いしなあ。まだまだ知識が足りないということか。


じゃあ定期。

作品名:ブラッドラッド(個人的アニメ198位)
話数:10話
放送時期:2013年夏
視聴時期:同時期

原作は漫画です。未読。

ジャンルは魔界とかが登場してバトルとかもやるよって感じ。
しかしいかんせん10話という中途半端さからもうかがえるように、「ん?終わったの?」という感想しか出てきません。

ストーリーもサクサク進むしほのぼのした笑い要素も織り交ぜ、少年漫画特有の主人公パワーアップとか色々あるんだけどなんというか印象が薄い。

全体的に一昔前のアニメという感じでその割には盛り上がりも微妙。主人公のカッコいいシーンもなんとなく展開が読めてしまうあたり演出もよろしくないかもしれません。そこに至るまでのまとまりも微妙。

1話1話も結構なんか終わったという感じが続くので、全体的に微妙感が強いです。
もっと面白い感じにできたと思うんだけどそこだけが惜しい。設定とかも悪くないはずなんですが。

OPのベイビビベイビビが一番印象に残った感。
2期やるような終わり方なのでそっから挽回するのでしょうかね。


作品名:翠星のガルガンティア(個人的アニメ29位)
話数:13話
放送時期:2013年4月
視聴時期:同時期

2013年作品でもトップグループの作品。

作画がまず綺麗。
ヴァルヴレイヴ、マジェスティックプリンスとこの作品で3ロボと言われていましたがこの作品がロボと呼ばれることには色々と賛否が出ることに。

多分3ロボの中でもこれは、まどか☆マギカの虚淵さんが携わっているので一筋縄でいかないのでは?という前評判がありました。

ストーリーは滅茶苦茶強いイカ(以下、ヒディアーズと呼ぶ)相手に超優秀なロボに乗って戦っていた主人公がひょんなことからガルガンティアという惑星に降り立ってしまうという話。

メインはガルガンティアの現地人と主人公の異文化交流。どことなく猿の惑星を感じさせるのは気のせいでしょうか。
主人公サイドの文明が進みすぎてロボットがオーバーテクノロジー。

ガルガンティアでは別格すぎて海賊とかでも相手になりません。ロボットもパイロットサポートと言うだけありよくしゃべる。序盤はガルガンティアの人とコミュニケーションを取るべく翻訳の役割も任されていました。

戦闘マシーンとして育った主人公が現地の人たちを通じ色々と成長していくところも魅力。また、ガルガンティアの南の島的な感じ。非常に世界観が良いです。行ってみたい。

そういった描写が多いのでロボものとして見るにはちょっと違うかもというところです。

しかしそこは脚本虚淵。ちゃんと中盤あたりで衝撃の事実を主人公に叩きつけ、主人公の上官である男もガルガンティアに降りており、後半に登場。

ヒディアーズとは、上官の狙い、主人公はどうするのか、そんな色々な要素が絡み見事綺麗に13話完結。
ちなみにおまけエピソードもあるんですがそれもすごく面白いです。
特に主人公と相棒であるロボットの最終話の掛け合いは秀逸。そしてロボット(チェインバー)の台詞も秀逸です。

女の子キャラも可愛く、肉付きがエロい。
何気にキャラの掘り下げもゆっくりやっており、おまけエピソードを作ろうと思えばまだまだいけるようなネタがたくさんあります。もっともっと世界に浸りたいくらいです。

まあキャラの中には「え?何コイツ」みたいなのもいたわけですがそこはストーリーを盛り上げるためのご愛嬌ということで。

OPも明るくて好き。EDも世界観にあってるし、雰囲気が良くて余韻に浸れる感じ。これこそアニメのED。

結構推し作品。
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今まで見たアニメを振り返る「さくら荘とペットな彼女」「デビルサバイバー2」
2014-01-19-Sun  CATEGORY: 語り
【悲報】コンタクトレンズ破れる

大抵1年から1年半くらいの奴を使ってるんですが、まず左目が使用して1か月で端っこが欠ける。そして誕生日で24歳を迎えた記念すべき昨日に右目が一刀両断されたかのごとく半分に割れる。

片目だけ破れたときは今まで使ってたやつを予備でやってたけど両目となると厳しい。予備も最近になって欠けたしね。

もう10年くらい使ってるけどコンタクトレンズってこんな破けるもんなのかと驚愕。
使ってるコンタクトを変えたのが悪かったのか。でも今までのコンタクトを扱ってた眼科はもうないしなあ。

2万ちょいかかってるから眼科に行って交換したいけど札幌にあるから簡単に行けない。仕事の兼ね合いもあって。

地元のアイシティいって2週間くらいのやつを何個か作ってなんとかするか。混んでるって聞くからあまり行きたくないのだけれど。

あと冬アニメも始まったけど本数が多過ぎて全然ついてけねえ。いまんとこ銀の匙とスヴィズダー面白いと思います。
あと継続組では凪の明日からが面白すぎワロタ。1期のころから美海ちゃんルートいかないかなと期待してました。まなかなんかいらんかったんや!

というか気が付けば24歳。16くらいのころとやってること変わんねえな。いつまでも趣味への情熱を持ち続けたいところです。
また、昨日仕事だったので上司がケーキ買ってくれました、久しぶりにショートケーキ食べたけどおいしかったです。


話題変わって星のカービィトリプルデラックス買いました。積みゲーばかりなのに。
まだ途中ですが全体的にスーパーデラックスより難しめな印象。というかむずい。

ミニゲームも面白いけどむずい。特にめちゃむずはNPCが無駄のない動きとありえない速度で溜め攻撃を連発するので突破できる気がしません。

ステージひとつひとつも3DSの奥行きを活用したギミックが多く面白いです。
難点はAボタンでジャンプ、Bで攻撃ということ。

DSのスーパーデラックスも同じなんですがその時はYボタンもジャンプだったのでなんとかなってました。
今作はYはほぼなんもないのでやりにくいです。

キーコンフィグつけとけよ。と言わずにはいられない。やっぱ幼少期に覚えた感覚が随所で出てきます。

そこに目をつむれば面白いです。


アニメ振り返り


作品名:さくら荘とペットな彼女(個人的アニメ162位)
話数:24話
放送時期:2012年秋
視聴時期:同時期

ラノベ原作の作品。

これは作品の外で盛り上がってしまった感じがあります。

JCの作品でラノベ原作、放送時期が秋、青春学園もの、もしかしたら原作と同時に完結する可能性が・・・?というところからとらドラの空気感を感じさせる作品でした。

まあ実際は同時完結ではなかったんですがね。

さくら荘の寮に暮らす生徒の成長だったり夢に向かって真っすぐに突き進む、そんなとこを描いた青春もの。

主人公は一般人設定で周りが超人ばかりでそのギャップに苦しむというのが流れの一つなんですがなんだかんだ主人公も行動力があっておめーもすげーよwwwと思います。

メインヒロインは2名、しっかりもののクラスメイトと天才肌だけど特技以外は着替えもままならないレベルの女の子。

全体を通して「キレる若者」というワードがしっくりきます。
思春期の少年少女を描いてるからそんなもんなんかな?とも思いますがそれにしてもすぐに怒るスタイル。

特に主人公が理不尽に当たり散らすことがあるのでその辺を不愉快に感じるかもしれません。

よくまとまってるとは思いますがどこか一歩突き抜けたところが不足している感があります。
ちょっとやり過ぎな部分をもうちょい抑え目にしてれば良かったのかなーとも思いました。



作品名:デビルサバイバー2(個人的アニメ207位)
話数:13話
放送時期:2013年春
視聴時期:同時期
備考:OPは個人的アニソン40位

原作はゲーム。未プレイ。でも買ってやりたいゲームのひとつ。

まず1もやってないんですけどね。

1と2のつながりがあるかはわかりませんが2単独で見てもまあ大丈夫です。

OPの演出が良かったです。歌もカッコいいし始まりのカットインとかもすごく良い。

カントクもペルソナ4の人なのでアトラス系ゲームをまた料理してくれる期待感はありました。

しかし、1クールなので各キャラクターがどういうキャラなのかつかみきれぬまま話がパパパっと進み、暗い世界観ゆえに画面も暗く見にくい。

戦闘シーンは主人公が最初から強い相棒を手に入れているらしく、割と優位なスタート。なんというか敵も強いやつを使う関係上工夫して戦うよりかはゴリ押しでやってる感じが強いです。あまり味方がいる必然性もなかったですし。

滅亡に向かう世界という状況でもやもやしたまま最終話までいってなんか終わった。という感想です。

ちょっと駆け足でやるには説明不足もあったりそもそも説明もよくわからなかったり、キャラクターもあまり見せ場を作れていないこともありとにかく中途半端。


これはゲームをやったほうがいいのかもしれませんね。

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今まで見たアニメを振り返る「革命機ヴァルヴレイヴ」「俺の脳内選択肢が学園ラブコメを全力で邪魔している」
2014-01-12-Sun  CATEGORY: 語り
ツイッター設立は良かったけど基本PCでつぶやく関係上ほどほどの出番しかなかった。

今年からサウンドボルテックス、通称さんぼるという音げーにチャレンジ。

リフレクや指みたいに自分の指でパチパチやるわけでないのでボタンの配置を覚えてスムーズにできるようにならないといけないんですが、本来音ゲーってそのあたりが主流ですよね。

昔は全然興味なかったんだけど、変わるもんなんだなぁと。

リフレクで10+までやれるようになったんだからある程度は出来るはずと意気込むも、レベル5で失敗する模様。
まあちょっとずつやるしかないね。

ポケモンレートは昨日なんとか1700台に戻す。
基本は1670前後をウロウロしてたんですが一時期1580まで下がり流石に焦る。

自分よりレートが低い相手だと負けたときにごっそり吸われるので勝ち越ししてもレートが低いといういじめ。
先週は15勝ち越しで1700なんですが今は20勝ち越しで1700。

先週からPTは変えたりしてるけど、ここらへんが頭打ちって感じがしてきた。1800台目指したいんだけど連敗しだすと本当に止まらない。気持ち的に勝って終わりたいんですが、そこで勝つと、もう一勝の欲望が、そして負けてもう一回と負の連鎖。パチンコで負ける人の心境が少しわかりました。

というかポケモンバンク再配信まだかよ増田ァ!

じゃあ久しぶりに振り返る気がするよ。
最近終わったこの2作品。


作品名:革命機ヴァルヴレイヴ(個人的アニメ166位)
話数:24話
放送時期:12話までが2013春、2クール目が2013秋
視聴時期:同時期

さて、今年一発目はヴァルヴレイヴ。略してヴヴヴです。

このアニメはロボットアニメが得意なサンライズの作品で、OPはTMの西川兄貴と水樹奈々というアニオタから知名度が高く、人気の2名を合わせたOPでこのアニメにかける気合をうかがわせます。

OPはそのため熱血な感じです。曲は紅白歌合戦でも出ましたね。結構好きではあるんですが時折暑苦しいと感じることもあります。

この作品の同期にはマジェスティックプリンス、ガルガンティアといったロボアニメ(ガルガンティアは中身的に意見が分かれますが)と同時期にスタートしたことから3ロボアニメの一角として比較対象、ライバルという見方をされました。

中身に話を移しますが、平凡な高校生の主人公がある日襲撃を受けて、みんなを守るためロボットに搭乗、戦いの舞台に身を投じるという、ある種定番の流れで1話は始まります。

しかし、ロボット(ヴァルヴレイヴ)に乗ることで人間としての主人公は死に、化け物に変わります。(化け物と言っても吸血鬼的な感じで傷も再生とかそんな感じで姿に変化はなし)

そんな化け物になってしまった葛藤、学園を政府と称し、敵国と渡り合う、そして敵国を裏切ってきた兵士エルエルフの狙いとは・・・・そんな形で1期は展開していきます。

色々と風呂敷を広げてるわけですがここで個人的なポイントを。

・メインヒロインが幼馴染みなんですが、このヒロインにまったく好感が持てず、サブヒロインの方が献身的で良い子にも関わらず、主人公が幼馴染みを一途に思ってることもまた視聴者のイライラを加速させること。
・シナリオの流れがシュールギャグそのもの。つっこみどころの多さでシリアスな笑いを提供してくれます。というかこの世界の人たち頭おかしい

シナリオの流れとメインヒロインの行動はリンクするんですが、ストーリーでやることが多く、とにかく雑。ヒロインの行動も頭をかしげるようなものが多く、発言とかもちょっとアレ。知将、エルエルフさんですらフフフとか笑う始末。

また、EDのインパクトが強烈で、出だしが僕じゃな~い~から始まり、映像も背を向けて走り出すものなので(脚本を書いたのは)僕じゃない~とか背を向けて走り出すのは脚本家が逃げたとか散々な言われっぷり。

EDの曲は僕じゃないが一番好きです。

色々謎を残しつつ完結の2期。

2期序盤は1期のシュールギャグはどこへやら、真面目な展開で普通に熱い話があったりで面白い。なんか逆に物足りないくらい。

しかし、やはりそこはヴヴヴ。完結が近づくにつれ、やっぱこの世界の住人頭おかしいと思わせる場面が多くなり、メインヒロインにはイライラし、エルエルフは笑いを提供。

何よりヴァルヴレイヴに乗って戦うことのデメリットが強調されてくる2クール目なんですが1クール目で何事もなくやってきて突然そんなこと言われても説得力が薄いというか。

結局色々と謎を残しつつの不完全燃焼で終わった感は否めません。劇場版で続きをやるんでしょうか。
ていうかふざけんなよマジでwwwwwwなんだよあの終わり方wwww

ただシュールなギャグを提供し続けたヴヴヴは間違いなく、ロボットアニメに革命をもたらしたといっても過言ではありません。

オリジナルアニメなので、先の展開が読めず、どうなるのかというワクワクは確かにありました。この話題作、是非見てみてはいかがでしょうか。


作品名:俺の脳内選択肢が学園ラブコメを全力で邪魔している(個人的アニメ145位)
話数:10話
放送時期:2013年秋
視聴時期:同時期

出出出~wwwラノベ特有のタイトル長奴~www


その脳内ラブコメ、タイトルから察するとおり、ハーレム学園もの。

1クールで終わるあたりもなんというか使い捨て感を感じてしまうのは気のせいでしょうか。

いわゆる頭を真っ白にして見るタイプのアニメでばっかじゃねえのwwwwwという感じで見るスタンス。

ストレスフリーなこういうタイプは1クールに1つあると安心しますね。

主人公はイケメンなんですが絶対選択肢という脳内に現れた選択肢を選んだ行動をしないといけない呪いにかかってしまったせいで奇行種として見られることに。

このふざけた行動とか馬鹿っぷりがこの作品の主軸。

序盤はちょっと滑ってた感じもしたけど不意打ちで納豆ねばねばネバーランドとツンデレ力士で爆笑しました。

あとはヒロインも基本残念系。雪平ちゃんきゃわわ。

現在も原作は進行中のため、中途半端な感じで終わりましたが10話って短い。

決してA級に挙がるタイプの作品ではありませんが、B級としての役割に徹するそんな職人っぷりを感じました。
真面目にみるというより適当にみるほうが楽しめるような、そんなアニメです。

そんなこともあってヴァルヴレイヴより高め。

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新年おめでとう、冷やし中華、始めました
2014-01-05-Sun  CATEGORY: プレイ日記
新年あけましておめでとうございます。

ブログ自体は専門学校卒業と同時に終わろうと思ってましたがまさかここまで生き残るとは思わなんだ。

今年もまた細々とやっていきます。


今年はカレンダーの都合上お正月休みが長かったわけですがなんだかんだ休みは終わりを迎え、明日は仕事という鬱。
去年は仕事始めでもまったりしてたのに対し、今の部署は提出期限がシビアだったりバタバタしてて地味にイライラ。

どっかで休み取って車の免許更新だったり、コンタクトの左目が欠けてしまったので交換(場所は実家付近)しないといけないということで何気にやることが多い。年末年始に眼科やってれば行けたんだけどね、しょうがないね。

年末の休みは高校生の同窓会がありましたよ。みんな腹回りがデブってなっててちょっと焦る。他人事ではなさそうなだけに。
食ったら太るってオッサンやないかと思ってたらもう自分たちはオッサンになりつつあることを実感しました。

それはそうと今年2014ということで新しい試みでツイッターを始めました。

フェイスブックもやってるんですがこれは職場の人に勧められてとりあえずというやつ、不特定多数に見られるのは嫌なのでわかる人にしかわからない仕掛けにしてます。

ツイッターも今更って感じはするんだけどこれも友人の薦めで。
趣味のこととかをだらだらと更新する奴にしました。

https://twitter.com/merodhia

とりあえずよろしく。


あとリトバスもアマゾンでぽちる。最初BDと間違ってDVD注文してました。BD画質でリトバスを見たいよね。
あとエクスタシーも入ってるし。あのPVで一気に購入意欲湧きました。


そして12月25日は待ちに待ったポケモンバンク解禁日。これはDS時代のポケモンをネットサーバーを経由して3DSのソフトに送ることが出来るというもの。

あいつやあいつ、XYでは出現しないポケモンや伝説など送りたいものはいっぱい。あとYのボックスが満杯だったので預け先が欲しかったのです。

しかし、ポケモン人口は多く、サーバーはパンク状態。同日発売日のゼルダのダウンロード購入の人達にまで影響を与えるほど。

そんなわけで私はダウンロードできず、再配信を今か今かと待ちわびる勢。正月休みを輸送して思いっきり育成にしようと計画していたのでちょっと育成のモチベーションが。

仕方がないのでレート対戦に潜ることに。

ちなみにシーズン1の成績は18勝16敗とギリギリ勝ち越したという平凡な成績。数値で言えば1500台前半
使ってたポケモンは、ゲンガー、ガブリアス、エーフィ、カラマネロ、ファイアロー、ハッサム
si-zunn1.png




そして寮に戻ってからレートに潜ること2,3日


si-zunn2.png


やったぜ


最初は年末に考えていたクチート、フシギバナ、クロバット、トリトドン、ヒートロトム、パルシェンの構成で回してました。最高でレート1610までいったんですが、連勝したと思えば連敗しを繰り返しひどい時は1470まで落ち込む。

平均で1500中盤から後半をいったりきたりだったのでPTの改革

クロバットOUT、オンバーンIN
クチートOUT、カラマネロIN
トリトドンOUT、ヤミラミIN

にしてだいぶ安定。おかげ様で1700まで到達。今年の目標はレート1600台だったので大きく目標達成。
次は1800代を目指そう。

DS時代だったら1700ならドヤ顔できるレベルだったんですが今のレート計算方式だと1800台あたりでヘヘンってできる感じ。ランキングトップとなると2000台です。

レートは自分の勝敗がきっちり記録に残って偏差値みたいなのが出るので1試合1試合非常に緊張感を持ちつつ一喜一憂します。これは癖になりそう。勝敗気にせず適当に組んだPTでやれるフリーってのもやっぱ貴重です。

やってて感じることはレート1400台はやっぱ立ち回りが甘いというか場数が足りてない感。ちゃんとやればレートはついてくるのでこれからやる人もレートにチャレンジしよう。

バンク解禁勢はサンダーとかボルトロスとかスイクンとかヒードラン、クレセリアと準伝説を惜しみなく搭載してますが絶対的な数はまだぼちぼちというところ。バンク再配信でもっと増えると思います。

ガルーラが強すぎて対策としてヤミラミ投入をしたんですが地震急所で持ってかれることがあったりしてやっぱガルーラうぜえ。身代わり、襷つぶし、先制技、積み技、高火力、役割破壊、技のレパートリー、適度な素早さ、簡単には倒れない耐久力と全てを兼ね備えるガルーラはやっぱ氏ね。これは俺も使った方がいいのかな、でもメガ石がないや。

こちらのPTはパルシェンを軸に抜く形、相手も殻を破られて無双を警戒するので襷つぶしが可能なバンギラスや先制技の持ってるやつとか鋼タイプとかで対応してくるため、それ読みのヒートロトムやフシギバナが非常に活躍。

選出率はヒートロトム>フシギバナ>パルシェン>オンバーン>カラマネロ>>ヤミラミな感じ。
でもヤミラミいないとガルーラがきついんで入れざるを得ない。ガルーラのかみ砕くも等倍にできる点で他のゴーストより扱いやすさがあります。

ファイアローの後半の抜き性能を止められるヒートロトムの出番は多い。

ここ数日で個人的ポケモンランキング爆上げ中の可愛いやつです。

そんな感じで今年もよろしく
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