ネクソン社のMMORPGメイプルストーリーで暗躍している。役立たずなプリーストのブログです。
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今まで見たアニメを振り返る「デュラララ!!」「鉄腕バーディーDECODE」
2012-04-15-Sun  CATEGORY: 語り
あったかくなってきたね。ポテチとコーラでプロ野球観戦とはなんと贅沢なのでしょう。
一人暮らしのいいところよね。

そろそろタイヤ交換もできそう。1時間あれば終わるんだけど結構めんどくさい。

と思ってたらブログ書いてる途中に同じ寮の後輩に誘われてタイヤ交換することに。まあ嫌なことが前倒しで終わったから良しとしましょう。



最近になってモンハンを誘われてまあやってるんだけど一つにつき20分くらいかかると長いなーと感じてしまう。

ポケモンの性格や遺伝技から努力値までやっておいて何言ってんのって話だけどモンハン自体そこまで好きじゃないからそう思うのかもしれんね。

ちなみに武器は笛。操作下手でもそれなりに役に立てるからね。

ポケモンBW2の情報が増えたり後輩がポケモンをやってたり自分がポケナガをやってることもあってポケモン熱が再び。モンハンからポケモンブームにならねーかな。

ポケナガのほうはクリアしました。しかしチュートリアルみたいなもんで武将ごとの個別シナリオが待ってます。

主人公はしばらく使えなくなるため思いっきり育ててからクリアしました。それでも最終戦は歯ごたえがあったけど。

ただストーリーはあっさりしてるかなー。個別シナリオでいろいろあるかもしれないけど。



ではいつもの


作品名:デュラララ!(個人的アニメ65位)
話数:24話
放送時期:2009年冬
視聴時期:2010年
備考:OP「裏切りの夕焼け」は個人的アニソン131位
   OP2「コンプリケイション」は個人的アニソン31位
   ED「Trust Me」は個人的アニソン81位

65位といっても挙げた作品共通ですが面白いと思ってこの順位ということを了解いただきたいところです。


バッカーノの作者が手掛けた作品だけあってこれはもう見るしかねえと思いました。

漫画版も買いました。誰が主人公なのかわからない群像劇はこの作品も同様でいろんなキャラの視点で物語を進めて後半にはそれぞれの思惑が怒涛のように交差するのがこの作者の作品の肝です。

音楽や作品の空気もなんというかお洒落。絵もきれいでキャラクターも魅力がある。

だけどなんだろうね。バッカーノが好きすぎたせいでちょっと物足りなさがあるのも事実。
一つ一つの話の落ちもちょっと謎を残しつつ終わらせるせいかスッキリしない。


OPはどちらも素晴らしい。コンプリケイションなんかは後半って感じがするし裏切りの夕焼けも疾走感があって作品の雰囲気とあってる。原作を良くしようという気概も全体を通して感じました。

しかし、面白かったけどどうしても優等生っぽさが残った印象。破天荒なキャラが多いのだからもっとそれを活かしてほしかったが、池袋の舞台そのものが物語の幅を狭くしている感はあります。

次回が気になる終わり方をしたりとなんだかんだ良作です。原作もまだ途中だし2期やるストックもあるので今後に期待といった感じです。

キャラクターが一気に交わるときの面白さの瞬間最大風速はこういう群像劇だからこそ。



作品名:鉄腕バーディーDECODE(個人的アニメ54位)
話数:13話
放送時期:2008年
視聴時期:2009年
備考:OP「そら」は個人的アニソン71位

原作は読んだことないけど舞台はそのままで内容は別物の作品だそうです。

ごく普通の高校生が異世界人と体を共有してしまい事件に巻き込まれていくバトルアクションもの。

アクションシーンもよく動き見ごたえあり。

13話ということできれいにまとめられており面白かったのにもかかわらず、全然話題に上がらないのが悲しい。

話はあっさりしているだけあってわかりやすいしシリアスで締めるところはしっかりしているメリハリの良さ、退屈をさせない話のつくりになっていたと思います。


2期もあるのですがこれはまだ私見てないのです。

時間が空けばぜひ見たいんだけどほんといろいろ見るものが詰まってるんすよ。

批判されるところといえばあっさりしている故のボリューム不足というところ。

こればかりは仕方ないし2期で深くキャラの掘り下げもやってくれるのかと思うよ。

OPはとにかく疾走感がありこのOPを聞きたいというのが見るきかっけ。

良曲だとやっぱ見てみたくなるじゃないですか。エウレカしかりうたわれるものしかり。

一時期はチャリこぎながらこのOPを鼻歌交じりに歌ってたほど嵌ってました。

OP同様疾走感を感じながら見れますぜ。



























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