ネクソン社のMMORPGメイプルストーリーで暗躍している。役立たずなプリーストのブログです。
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今まで見たアニメを振り返る「バカとテストと召喚獣」「ひぐらしのなく頃に」
2012-07-07-Sat  CATEGORY: プレイ日記
忙しくてなかなか色々と時間が足りない日々が続くけど来週が終わればだいぶ楽になる。
三連休からようやく落ち着けるぜ。


世界樹は発売日から遅れて購入。予約購入特典もげっと。
それにしても説明書がぺらい。

2012070715230000.jpg

スキルツリーがちょっと見やすく。

2012070715420000.jpg

今作からFOE(小ボス)が見えるように。結局地図見るからあれなんだけどさ。

体験版のデータを引き継げるといっても結局キャラしか作らなかったので思いっきり初めて。

久しぶりにこの金不足感。1ほどではないけど懐かしい。

ポケモンのほうもあってなかなか捗らないけどゆっくりペースでやっていこう。

ちなみにポケモンも隙間時間でやってようやっとバッジ8個。まだクリアせず。

今作は寄り道要素も多くすげー忙しい。プレイ時間は27時間だからクリアしてもいいはずなんだけど。
ストーリーは経験値システムが変更されたので
一匹集中から6匹まんべんなく育成するようになりました。

といってもメンツの半分はBWから持ってきてんだけどね。
HGSSでも御三家プレイとかした。そういう面ではピカチュウ版は楽しかった。

ゴウカザル、デンリュウ、ジャローダ
サーナイト、シャワーズ、クロバットのPT

みなバランスよく育ててます。ヒコザルを過去作から持ってきたんだけどこいつは本当に便利。



では振り返る。ソードアートオンラインももうすぐスタートするから本当楽しみ。
このwktkは未来日記以来。結構間隔が近いか。

次にこのwktkを味わえるのはきっとリトバスくらいかな。




作品名:バカとテストと召喚獣(個人的アニメ95位)
話数:1期13話
   2期13話
放送時期:2010年と2011年
視聴時期:2011年

こちらは高校時代の友人から唐突に美波(ヒロインの一人、ツンデレ)は俺の嫁だから
というメールが来たので今週はこれにしようと決めました。

こちらはライトノベルの中でも有名な作品でラノベに疎い私ですら知ってるほど。
なのでアニメ化となったら期待の声が大きかったように思われます。

ギャグ中心の萌えアニメでキャラクターの個性の強さがこの作品を引っ張っています。

キャラの掛け合いも面白くバカなことに全力を注いでいて見ていてスッキリ。

それにしても主人公の扱い結構悪いなとも思ったんですが要所要所でおいしい思いするからいいのかな。

持ち味の召喚システムは活かしきれなかった気がするんだけどどうでしょう。アニメに向かなかった?

原作の評価と比べるとああ、面白かったよレベルのランク付けに落ち着いてしまったのは否めないところ。
1期2期とこれも安定感抜群でよかったなーと思いました。

原作もまだまだ続いておりますので3期を楽しみに待っておこうぜって感じです。



作品名:ひぐらしのなく頃に(個人的アニメ28位)
話数:1期26話
   2期24話
放送時期:2006年と2007年
視聴時期:2007年
備考:1期ED個人的アニソン49位

これはまた時代を築いた功労者。この作品も思い入れは強いねー。
これをきっかけとして深夜アニメに深入りし漫画も410円以外のものを集めるのが本格化したかもね。

ちなみに初めての深夜アニメはすももももももでした。

さて感想ですが、初めて見たときはこえぇぇぇって冷や冷やしてました。

声優の演技力も素晴らしかったし演出もかなり良かった。
1期は謎解きの出題編ということでこれはいったいどういうこと?という謎を残して2期へ続きます。

話はいくつかに分けられています。
各編がパラレルワールドになっており、第4話で起こった悲劇が、翌週の第5話においては何事もなかったかのように物語が進む。ということがありなにそれ怖いとなった覚えがあります。

そもそもなんでパラレルワールドになってるの?というのが1期の謎でもあります。

まあ今みたいにいろんなジャンルの作品とか見た後にこの作品を見ればもしかして?みらいに察しがつく方もいるかと思います。

原作がかなりの文章で時間がかかるためアニメでは全然尺不足なので結構省略されてます。

オープニングも作品にあっていて1期2期それぞれテーマにマッチしてます。
惹きつけさせるOPの上、今聞けばEDが抜群に素晴らしい。

2期は回答編。今までの疑問がすべて解決できるようになってます。
1期の得体のしれない怖さとは違って2期は友情・勝利みたいな熱い展開です。

あと2期は作画のレベルがばばーんと上がります。

個人的には皆殺し編が一番お気に入り。
謎がスッキリだし主人公を客観的に見れる話なのでまた面白い目線で見れます。

シナリオもしっかり練られているし今までのエピソードが溜めに溜めて終結に向かう場面は名作として名前を連ねるだけのものはあります。

今でもほかの作品への影響やパロネタとして使われることは多い。

漫画版もおすすめ。漫画版はパートごとに漫画家が違うんだけど
鬼隠し編を書いた人はやっぱ最初の人だからか罪滅ぼし、祭囃と重要なエピソードやってておいしいよね。

とにかくグロアニメなんじゃねと思ってる人は侮るなかれ。











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