ネクソン社のMMORPGメイプルストーリーで暗躍している。役立たずなプリーストのブログです。
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今まで見たアニメを振り返る「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない」「うみねこのなく頃に」
2013-01-13-Sun  CATEGORY: 語り
言うまでもなく最初の話題はポケットモンスター。

ついに3DSで新作が。

出るペース速いぜ!まだBW2を骨の髄までやり込めているとは言い難いのに。

完全3Dでドットが排除されたのは残念だがDSでもう十分すぎるほどやったからここは慣れの問題か。

しかし、戦闘テンポが3Dでダラダラするのは勘弁っすね。サモンナイトといいどうしてこう3Dにするんだ。

そういいつつ買いますね。自力で通信進化したいからもう一台3DS買うつもり。

対戦部分で直してほしい部分も結構あるけど3DSならでかい改革があるかもわからんのでそのあたりを待たないとね。

とりあえずアンコールと挑発は4世代の頃に戻してほしいです。あと電磁波の弱体化を。

そういえば、チャリで10分もかからないくらい近いゲーセンにリフレクビートが設置されました。
これで時間かけてラウンドワンまで行かなくていい。これはでかい。

気が向いたら仕事帰りにふらっといけるメリットが良いですね。回数重ねたらうまくなるのだろうかね。

自分がレベル7~8で遊んでる横で隣の人がレベル10をタタタタタタタタとやってるの見るとビビる。

とりあえず育成したもの続き。仕事が再開してから流石に1日1体は無理だな。今作ったやつも6世代になると技構成を変えざるを得ないのが出てくるでしょうが。


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所謂イーブイズ。

私もイーブイ系統は好きです。昔も色々作ってましたが夢特性を含めて再度作り直し。

シャワーズは雨パ仕様の物理受けとして、サンダースは素早さを調整してサポート特化、まさかの光の粘土がないので実戦投入は出来ないという。サンダースは昔から作ってますがサポートにした方がいいという結論に。

ブラッキーはイカサマを覚えさせて物理特化型に。しかし不意打ちが4世代限定と気付きがっくりしながら電光石火で妥協。不意打ち教え技だったら助かったのになぁ。あと実践では想像以上に火力なくて苦戦しました。

ブースターは物理特化。普通に鈍足なので落とされやすい。ヒヒダルマの劣化でいいからフレアドライブくれば変わるんだけどな。根性で差別化は出来るし。

リーフィアは作ってて想像以上にサブウェポンがない。ということでパワフルハーブあなをほる。一応攻撃重視で。

そして夢特性イーブイズの中でも一番の優遇マジックミラーを与えられたエーフィ。

見た目も可愛くてブイズでは一番好きです。そして実戦で一番活躍しました。防御がやわらかいのである程度調整しましたが特殊を軸にする相手なら無双できます。サイコキネシスシャドーボール瞑想朝の陽ざしが良い感じ。

瞑想積みまくって朝の陽ざしで回復して苦手な相手でもゴリ押し可能。耐久やステータス異常を売りにしている奴らによく刺さりました。

ブイズもいろんな型作りたいですね。グレイシアは昔つくってるのでブイズは一通り完成。あとは進化前であるイーブイくらいです。

では振り返り。

作品名:あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない(個人的アニメ86位)
話数:11話
放送時期:2011年春
視聴時期:同時期
備考:OP青い栞は個人的アニソン40位

通称、あの花

オリジナルアニメでものすごい好評だったことから合わせて視聴を開始。

主人公たちの子供の頃のグループのメンバーで、幼馴染みのメンマとは子供の頃に死に別れているのですが、ひょんなことから成長した姿で再開。しかも主人公にしか見えない。

昔とは違い、当時の幼馴染みたちもそれぞれの道を歩んでいる。そんな中、メンマの願いをかなえるべくグループを再度結成させて成仏させようぜって話。

いいよね、こういう幼馴染みの話って昔の時の対比とかもあって面白い。11話と短いながらもよく構成されており、目指す方向性が1話から見えているのもあって安定してみることができます。クセがなく誰でも見れるような仕上がりって感じですね。

OPはガリレオガリレイ、今ではおおきく振りかぶっての2期とかガンダムAGEの1クール目OPとかを歌っています。青い栞はとてもいい曲です。EDも例のごとく君と夏の終わり~将来の夢~の曲で私世代に直撃する選曲。

話に出てくるポケモンもどきのやつとかも世代直撃なわけです。ちなみにEDはアニソンってわけでもないだろうということでランキング対象外。アニメの花開く演出とか痺れますけどね。

話自体はゆっくり確実に緩やかに進むんだけど最後の引きはかなりうまい。よく感動作と呼ばれますが私も1話のラストが一番うるっとしました。

最後については賛否両論。私もこのあたりはうーんといったところ。ちょっとあっさりとしていたというかなんというか。

これも2周目を見たい作品。作画が高水準でやっぱ売れるよなってのが見ると伝わります。作品の空気感が懐かしさを感じるので良いですね。



作品名:うみねこのなく頃に(個人的アニメ143位)
話数:26話
放送時期:2009年7月
視聴時期:同時期
備考:OP片翼の島は個人的アニソン117位


ひぐらしの作者の次の作品。

漫画版のほうが先に出ていたのでそっちを先に見ていましたがアニメに追い抜かれました。

漫画を見てるときからオチは想像もしないあれなのかなと考えながらも楽しみつつ見てました。

アニメももちろん見るぜってことで鑑賞開始。

孤島で殺人事件が起こり、それが現実的に人が出来るかどうかすら怪しいレベル。それゆえに魔女がやったのか、それとも人間が犯人なのかを推理する作品です。

真面目に推理してもある程度エピソードを消化しないとわからないスタイルなのであわてずに見ようって感じなのですが次から次へと!?という超展開が続きます。

そして推理するはずがお前誰だよってレベルで新キャラが続々出現。もうこれまとめるきないだろ。

OPは最初聞いたとき鳥肌が立つレベル。これはカッコいい!!!

EDも出だしがカッコ良かったけどズゴー。

あとは規制されてピー音連発とかモザイクかかってるのはしょうがないか。

もともとアニメ化は難しかったのかもしれません。

ただ大原さやかさんのはっちゃけた演技は必見。

あと原作が当時途中というのもあって26話かけつつも中途半端な終わり方。2期の声も聞こえてこない。

そういう意味でも不完全燃焼ではあったと思います。所々熱かったり笑いどころがあったりで良い部分もありましたが作品全体の広げるだけ広げて中途半端に終わらせてしまったのがマイナス点。

煉獄の7姉妹が可愛いです。




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