ネクソン社のMMORPGメイプルストーリーで暗躍している。役立たずなプリーストのブログです。
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今まで見たアニメを振り返る「もやしもん」「ソードアート・オンライン」
2013-02-03-Sun  CATEGORY: 語り
全然休暇が取れん。そこまで忙しいわけじゃないんだけどタイミングがなぁ。

最近は帰り際にリフレクをやりにゲーセンに寄ってるんだけどほんの少しだけ進歩した気がする。

最初はレベル7中心だったけどレベル9でもわけわかんねーレベルから曲によってはAAまで到達できるように。

まだまだ主戦場は7~9下位だけど目指せレベル10

来週にはDQ7が出来る。楽しみ。とりあえず一日でウッドパルナ制覇かな。7はからくり兵あたりが一番おもしろいです。過去のハーメリアに閉じ込められてグラコスで積みかけたのはいい思い出。


あとポケモンで初代限定(図鑑ナンバー1~149までのポケモン)大会やるらしいね。

私も参加したいです。丁度初代世代は多く作ってますし。

対戦用で今まで作った初代ポケモン

リザードン、ヤドラン、フーディン、ゲンガー、カイリュー、ニドキング、シャワーズ、サンダース
ブースター、サワムラー、カブトプス、プテラ、ラプラス、スターミー、ストライク、パルシェン
バリヤード、カイロス、ウインディ、キュウコン、マタドガス、サンドパン、マルマイン

この中で活躍できそうなのを考えると

カイリュー、パルシェン、ゲンガー、キュウコン、スターミー、ヤドラン、ラプラスってとこですかね。

初代限定の特徴として初代限定だと「あく」「はがね」が実質いないんですね。(はがねはレアコイルのみ)

むしタイプもヘラクロス、ハッサム、ウルガモスといった強力なのもいないのでエスパーとゴーストタイプが熱い。

カイリューは数少ないドラゴンとして現環境でも最前線にいることから当然人気が高く大会でも多く使われることが想定され、対抗手段としてパルシェンが台頭することは間違いないと思われます。

また、天候を変えるポケモンがキュウコンのみということで晴れパが活躍する可能性も。

そうなると天候パ対策にゴルダックも出てくるかも。

ゲンガーも弱点の少なさ、カイリュー以外にも多くの敵を見れるのは大きい。

勝ちに行くならカイリキーは育成したいね。ラッキー狩れるし。

ロマンで、はかいこうせん覚えたケンタロス作るのも面白そう。というか絶対作る人いるな。

非常に楽しみ。


ではアニメの話題に移って

涼宮ハルヒの消失を予定通り視聴。

ひとつひとつの動きがぬるぬる。カメラアングルも良し。音楽も随所でいい味出してる。まさかはじまりに冒険でしょでしょが流れるとは。

なによりうれしかったのは朝倉さんを見られたこと。可愛いよね朝倉さん。ちゅっちゅしたい。

振り返るシリーズでハルヒに触れるときにこれも付け加えないとね。


ということでいつも通り2作品。

作品名:もやしもん(個人的アニメ112位)
話数:1期2期ともに11話
放送時期:2007年秋、2012年夏
視聴時期:同時期

ノイタミナ枠の作品。

一般向けというかスムーズに鑑賞できる作品に仕上がっています。

農大を舞台とした菌とかウイルスとかを扱ったアニメ。

主人公だけ菌が見え、その菌がコミカルで可愛い。

菌を扱うため酒の話とかが多いですね。専門的のようで専門的すぎないうんちく話が続くので、ふーんって感じで見てました。

また、大学生活なんかも描写で多かったです。私は大学に通っていないので、そのあたりの話は楽しそうだなーと感じてしまうわけですが、実際の大学と比較するもんでもないですよね。

盛り上がる話はあまりありませんが、のんびり楽しく見るというのに適している作品です。

2期も同様ですね。若干人間関係の話が多めでしたが。

パンチ力は少ないですがのんびりまったり作品を楽しんで疲れを癒したいんだ!という方向けの作品です。



作品名:ソードアート・オンライン(個人的アニメ44位)
話数:25話
放送時期:2012年夏
視聴時期:同時期
備考:OP1crossing fieldは個人的アニソン163位
   ED2Overfly個人的アニソン189位

昨年を良くも悪くも代表する作品のひとつ。

オンラインゲームに閉じ込められた主人公達が脱出するためにクリアを目指すストーリー。

作品の肝は死ぬ前提でボスの攻略パターンを試すMMORPGのやり方が通用しないこと。

オンラインゲームの死亡は現実の死亡につながることが大きな特徴です。

これは原作を先に読んでから視聴開始。原作を読んだときは結構衝撃でこんなにもページをめくるのが止められないのかというくらいに楽しむことが出来ました。

それゆえ、このアニメも非常に楽しみにしており、1話の出来は素晴らしいの一言。

5回くらい見ました。

しかし2話以降は大きく話が飛んでしまい、若干置いてけぼりになってしまった感じも否めないところ。

それに加えてゲームの死=現実の死という緊張感もアニメでは描ききれなかったように思います。

サチの話を1話に詰めたってのも結構強引だったかなとも。原作を見ていれば行動の理由とかもわかりますが、新規だとなんでこんなことしてんの?とかここはこうしろよwwという突込みとかにもなったりしまいがちに。

ラノベ原作ってやっぱり表現の部分で省略しないと行けないところがあるので難しいですよね。

作画はハイレベル。定評のあるA-1さんですからね。

バトルも派手に展開してるけどもうちょっとできたんじゃないかなとも思います。

二刀流シーンは厨2心をくすぐりますけどね。音楽もワクワクしました。

ヒロインに話を移すと妹が可愛いですよね。あのちょっと芋っぽいのが良い!

原作だと出番の割にアスナさんの存在感が強いですけどね。
主人公であるキリトさんの中の人の白熱した演技は一見の価値あり。

2クール目からはALO編に入り、冒険してる感じが強く出てて良かったと思います。

原作だと4巻までしか消化しておらず、まだまだ続編を作れる作品。

序盤の構成はもうちょっとうまくやれたんじゃないかなーと思いましたがなんだかんだいって楽しめた作品です。

AWとともに今後も楽しみに待ちたいところ。

コメント返信
風見鶏
>とりあえずいなばんの可愛い姿は見たい。今後も適当に見といてくれ
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