ネクソン社のMMORPGメイプルストーリーで暗躍している。役立たずなプリーストのブログです。
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今まで見たアニメを振り返る「ロボティクスノーツ」「銀の匙」
2013-10-27-Sun  CATEGORY: 語り
やっぱ土日きっちり休めると違うね。

リトバスが今期の中では突き抜けてるなあ。
リフレインに入ってからが本番だけどとにかく絵が1期よりパワーアップしてるし演出面も申し分なし。

毎週が楽しみでしょうがないです。
姉御ルートは当時は?????って感じだったけどクリアしてから見ると結構ぐっとくるね。

私も原作やったときルート的に鈴(解禁されずやり直し)→クドリャフカ→はるちん→西園→コマリマックス→姉御→鈴でやってたので後半の順番はいい感じにアニメ通り。

円盤にエクスタシーヒロインも入るらしいし、この作品はぜひともBD画質で鑑賞したい。でも出るなら一気に・・・・。

ポケモンは無事殿堂入り。
先週の日曜日に達成しました。
あ、画面が汚い。

DSC00035.jpg

殿堂入りのメンツは

クロバット
サンダース
ニダンギル
ゲッコウガ
マッスグマ
リザードン

大体スピードのあるサンダースが大活躍。
この旅パでフリー対戦に潜ったら流石にボコられました。

クリア後は育成環境を整えるため、取り切れてなかった技マシンの回収とか色々。
今作、着せ替えが楽しすぎる上に服の値段が高いので金不足に。

そんななか、wi-fi環境を活かしてフレンドコードを荒稼ぎ。
某掲示板の効率重視のとこにいったら結構集まりました。

その中に偶然メタモンサファリもあって歓喜。
これ、BW2からあまり輸送しなくてもなんとかなるんじゃね?

今作は育成の敷居がかなり低くなったので4V,5Vも平気で作成できるしいいですね。

そんな中サファリで人生2回目の色違いと遭遇。

DSC00038.jpg

とりあえず捕獲。サファリで出たので2V確定ですが、性格がハリテヤマ向きじゃないのが残念。というかハリテヤマって昔作ったことあるよ、そこも残念。しかし、せっかくの偶然なので育成しよう。

アイテムを稼ぐためバトルハウス要因のスターミーを作成。

DSC00043.jpg

とりあえず4Vのやつで。まあスターミーは耐久もないのでとくこうと素早さがVならそれでいいんですが。

BW2の頃は2V、3Vを目標としていたので、基準がだいぶ上がった感。しかもとくこう努力値振りみすったかも。

スターミーはいつの時代も波乗り冷凍ビーム10万ボルトサイコキネシスが似合う。昔、友達と戦うために対戦用ポケモンを本格的に作った時の第1号がスターミーなので思い出深いです。

その時は相手が出してきたヌケニンのことをしらなかったので無意味に技を繰り出して詰んでたんですが。

このスターミー、大体の弱点を付けるのでBP稼ぎでは優秀。後半に行くと火力不足が目立ちますけどね。
ついでに言うと今作、10万ボルトとか主力技が軒並み威力に下方修正がかかってるのでスターミーには逆風。

なので波乗りより追加効果の望めるねっとうを入れました。

次は新ポケモンのクレッフィを育成するつもり。
努力値振るのがすげー楽になったんですがレベル上げがすげーめんどい。

もっと強敵トレーナー設置してほしかったです。

んでプレイ時間が3DS作品でついにトップ。
ルーンファクトリーとか世界樹とかもまだやりつくしてないからやりたいです。

DSC00040.jpg

じゃあ振り返るを

作品名:ロボティクスノーツ(個人的アニメ163位)
話数:22話
放送時期:2012年秋
視聴時期:同時期

カオスヘッド、シュタインズゲート系列の作品。

そのため、シュタインズゲートで出演したキャラ(主要キャラではない)が数年後の姿で登場。
かわいい。

部活でつくったロボで世界を救うがおおまかなストーリー。

中身もシンプルでロボ部潰れるどうしようの流れから部員集めだったり周囲の理解を得るために奔走しつつもとある偶然から世界の謎に迫ることとなり、後半で一気に話が動くという流れ。

ただそういった王道部分の中で主人公が序盤から無気力気味だったので、なんというかストーリーのために無理やりやっている感が伝わってしまう部分も。

まあ主人公自体は良いところも見せているので悪くはないんですけどね。ストーリーの流れと合ってなかったといいますか。

ヒロインは熱血でうざかわいい。でも個人的にはフラウちゃんかな。デュフフ。
後半もちょっと駆け足気味です。

シュタゲほど次は何がおこるんだ(ハラハラ)がなかったような気もします。
風景は綺麗です。種子島とか江の島ってよく舞台の題材にされる気がする。

キャラクターの顔が時折誰だお前って時がありましたがそこはご愛嬌。
OPのロボットがガシャガシャ動くところは迫力満点。

ちょっと面白い部分と退屈してしまう部分のムラッ気がおおきいです。

終わりの大団円とか後味はスッキリしてますし明るい気分にもなれます。
部活動が話の中心ですので青春っぽさもあります。登場人物も癖がありつつ憎めない良いキャラが多い作品です。



作品名:銀の匙(個人的アニメ69位)
話数:11話
放送時期:2013年夏
視聴時期:同時期


そういえば2期やるんだっけ。まあ1期段階の評価ということで。

作者は鋼の錬金術師の作者。
もともとこの作者、北海道の農家生まれで銀の匙の前に百姓貴族という作品も書いており、農業に関する知識は豊富。

というか職場に銀の匙の漫画が置かれてます。

物語は一般の高校生が農業高校に行って悪戦苦闘しつつも成長していくという普通のストーリー。
そういった普通のストーリーなんですがとことんリアリティのある展開にしているため、普通にふむふむと勉強になるというか私も農家に2週間泊まり込みしたことがあったので、結構共感できる部分も多いです。

まあ銀の匙は畜産方面を多めに題材としてるんでちょっと私が行ったとことは違いますが。

リアリティはありますが登場人物は大体良い人。そこは漫画だからとなってしまいますが見ててこいつUZEEEEEとならないストレスフリーな感じは良いですね。

原作も買ってるんですが基本立ち読みで先を見てるので買うだけで積んでることが多いです。そろそろ一気見しようかね。

話も社会勉強的な要素を含んでいるためか少年漫画ながら大人も楽しめる仕様。今どきの大人は引き続きマンガ読んでいる人多いですけどね。

自分で育てた豚を食べるという倫理観の話をあまり説教臭くなく、すんなりと見せてくれます。
ただそこで主人公は葛藤しながら成長するという部分も見せており、ただ農業の豆知識漫画で終わらないストーリー作りは鋼錬の作者だけあるなーと思うところ。

強いて言えばこのキャラとこのキャラかぶってない?という部分くらい。
まあ題材が題材なので誰かが死んだりとか突然隕石が降ってきたりという超展開はありません。
刺激を求める人からするとちょっと物足りないかも。

OPEDも爽やか。

腹が減っているときに見ると、かなり羨ましい気持ちになります。とにかく原作に忠実でした。2期も楽しみです。
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